真・東方夜伽話

さとりんと触手であそぼう!

2010/08/13 00:50:00
最終更新
サイズ
14.37KB
閲覧数
1526

分類タグ

さとりんと触手であそぼう!

arlys

この作品に題名どおり『触手』+『お尻要素』+『女の子にはえちゃってる』などなどの要素が入っちゃってます。
そういうのが苦手な方は今すぐプラウザバックしてください!
それでもいいっていうかたはしたからどうぞ読んでください。




ヴワル魔法図書館では静かに時が流れている。
そこを訪れるのは、本を愛するものたち。
ゆっくりと本を読むための空間だからだ。
一部、例外はいるけれどそれはおいておこう。
チクタクと時計の秒針が動く音が響く。
そこでちらりと時間を確認する。

「あら、さとり。
まだ、大丈夫じゃないの?」
「えぇ、大丈夫だった」

私はゆっくりと答える。
本来ならば、地霊殿の主でもある私がいるのはおかしいのだろう。
例えるなら……太陽が照っている真昼間に吸血鬼がいる感じかしら?
考えてみれば、ここの主のレミリアにはそんなこと関係ありませんね。
まあ、つまりそんな世界になってきたってことなんです。
日陰者の地底の中の嫌われ者の私が地上に出てきて、本を読みに図書館にもくるような世界にね。

「別に泊まっていってもいいのよ」

パチュリーは本に目を向けたまま、いう。
心中はたまには夜通し本を読むのに誰かが隣にいるのも悪くないですか。
その心はすごく嬉しいです。
近くにいるだけで心を読むと忌み嫌われますからね。

「あはは、嬉しいお誘いなんですけどね。
家で、ペットがご飯を作って待っていますから」

そして、ゆっくりと地霊殿の関係も、あたたかなものへと変わってきている。
前までは好きなときに好きなだけご飯をそれぞれが食べるという形だったのが、みんなで集まって食べるという風に変わってきた。

「ふぅん、よかったわね」

まあ、とくに興味もなさそうですね。
パチュリーは本さえあればいいといってしまうような本当の魔女ですしね。
そして、私はまた本を読み出します。

「さとり様、そろそろ時間ですよ」
「ありがとう」

図書館の司書の小悪魔、ニックネームこぁが声を掛けてくれる。
確かにそろそろ帰らないと時間に間に合わない。
だけれど、運が悪いことに物語が佳境に入ってしまったのだ。
ここでやめるのはひどく嫌な感じだ。
ちょうど告白し終わって、相手がどう返すかが気になるところなんですよね……

「明日必ず返すから、借りていってもいい?」

あまり借りるというのにいいイメージがないのはあの白黒のせいだと思いながらも言ってみる。
じぃ~とパチュリーがこちらを見る。
じと~と半目のままずっと……
やっぱり、だめだったかしら?

「無理なら、いいわ」

また明日も来るんだしね。
椅子から立ち上がろうとしたら

「いいえ、ただし条件があるけどね」
「ぇ、なんですか?」
「明日でいいわ」
「ありがとうございます」

どうやら、本を貸していただけるようなので、お礼を言って本を抱えて家に帰る。
ご飯を食べ終わるとすぐに本を読み出す私を見て、ペットたちが苦笑していたり、寂しがっていたのは伝わってきたけど、本の誘惑には勝てなかった。
だけど、もう最後のほうだったので一気に読み終えると、ペットたちと遊ぶ。
主人だけれど、遊んであげるというより振り回されてるっていうほうが正しいような気がしますね。
そして、身体もいろいろぐちゃぐちゃにされて、目も回りだして限界を感じ始めたとき

「お~い、そろそろ」

お燐がペットたちを引き剥がしてくれる。
そして、私をずいずいとお風呂のほうへ押していく。

「ご一緒してもいいですか?」
「はい、いいですよ」

一緒にお風呂に入って身体を洗ってあげる。
そうすると、お燐も私の身体を洗ってくれる。

「はぅ~」
「ははっ、気持ちいいですか?」
「はい、お燐は上手ですし」

その後も一緒に湯船につかって、必死に出ようとするお燐を止めながら百秒を数えてお風呂から出る。
お燐の髪をタオルで拭いてあげると、お燐も私の髪を拭いてくれる。

「おやすみなさい」
「はい、おやすみなさい」

おやすみの挨拶をして、ベッドに入る。
目を瞑るとき、明日も図書館でパチュリーに会えると思ったら笑みが漏れた。



「ちゅ~」
「んぅ?」

何か違和感を覚えて、目が覚めると、間近にこいしの顔がありました。
また、無意識なのでしょうか?
私とこいしの唇がぴったりと重なっている。
とりあえず、こいしの髪を優しく撫でてあげる。

「ん~、あ、お姉ちゃんだ」

数秒後にこいしの唇が離れる。

「えぇ、あなたのお姉ちゃんですよ。
おはようございます」
「おっはよ~」

妹はそれだけ言うと、フラフラと部屋から出て行きます。
私も服を着替えて、ご飯を食べると、すぐに図書館へと向かいます。
実は、今までひきこもっていたんですけど、図書館に通うようになって少し体力がつきました。
だから、もう図書館についても、息切れなんかしません。

「こんにちは~」
「いらっしゃい、さとり」

さっそく、私はパチュリーに本を返します。

「ところで、条件ってなんですか?」

わたしが聞くと、パチュリーの顔がにやっとなります。
ぞくっと嫌な寒気が身体中に駆け巡る。

「貸出料金は身体で払いなさいね♪」

にっこりと笑うその顔。

「ぇ?」

私が聞き返そうとする前に、私の身体の下に魔方陣が光って

「ぇっ、きゃっ!?」

上着の上から、胸にぬめっとしたものが絡み付いてくる。
抵抗しようと腕を動かす前に、腕も絡め取られる。

「私も一冊、本を作ってみたいと思ってたのよ」

『いっぱい、触手にいじめられてるのを撮らせてもらいましょうか?』
心の中の声が伝わってくる。
そして、私の目の前に本が広げられる。
『これは、目の前の出来事を動画で撮影する本なの』

「ちょっ!?
そんなの、だめ」

うぅ~、パチュリーさんのことは友達だと思っていましたが……
トラウマを想起してやりましょう。

「あ、そうだ。
もう、この全てをとめる方法なんてないからね?
全て、自動魔法だから」

嘘だって信じたくて、心を見ても本当のことで……

「んぃあっ!
やだ、やだ、いたい!」

ぎゅうっと胸を痛いくらいに締め付けられる。
やめろ、やめて!
触手には全然心なんかないから、トラウマなんか想起できなくて……
むしろ、これから私をどのように犯していくことばかりが見えて、こわい。

「んぁっ」

また、もう一本足に絡み付いてくる。
そぅっと、恐る恐る下に目を向けると

「ひぃっ」

下にいっぱい数え切れないほどあって……
それが、じゅるじゅると変な音をたてながら蠢いている。
下に目を向けた瞬間、服の襟の少しの隙間から触手が入ってくる。
ぬめりとしたものが当たって、気持ち悪くて、気持ち悪くて……
『ビリィッ』
内側から上着に下着全てを真っ二つに裂かれる。
無事なのはスカートとその下にはいてあるパンツくらい。

「へぇ、さとりの妖怪の下着の色は白色っと」

そんなパチュリーのぼそっと呟く声が聞こえて、頭に血が昇る。
二本の触手が一本ずつ胸に襲い掛かってくる。
あまりに多い触手の量で、どれが何を考えているのかわからないから、全然予想が出来ない。
ただただ、翻弄されていってしまう。

「んぅ~」

先ほどの痛さとは違い、優しく擦るような動き。
それに、身体の内側がなんか熱くなっていってる。
はぁはぁって自分の息が荒くなっていくのがわかる。

「あぁ、粘液がきいてくれたのね」

『媚薬と同じ効果なのよ』
私が心を読むのを予測しての心の言葉。
そんなもので、感じそうになってる自分がいやで、必死に口を噤もうとするんだけど

「ぁっ、あ」

意思に反して、口からは言葉が漏れてしまう。
目も少しずつ白くかすんでいってしまう。

「ぃあっ!ぁんっ」

急にぎゅうっと乳首をつねるような動きで一瞬目の前が真っ白になった。
自分がこんな生物にイかされてしまったんだと思って、目に涙が溜まる。
だけど、泣いたら負けのような気がして歯を食い縛って耐える。

「くすくす、触手にイかされちゃうのね。
淫乱なのかしらね」
「ちがっ」

パチュリーの言葉に否定するためにあけた口にずぼっと太い触手と細い触手が一本ずつ入ってくる。
入った瞬間に太い触手がどばっと熱いものを出してくる。
必死にそれを吐き出そうとしても、口を塞がれていて、息が辛くなって、ごくっと飲み込んでしまう。
その瞬間、じわっと自分の下着がしみるのを感じる。
身体から熱が抑えられないくらいあふれ出してくる。

「んぁっ、ぁあっ、かはぅ」

大きいのが出して入れての作業を繰り返しながら、どぴゅどぴゅと音をたてながら、液体を吐き出してくる。
だけど、飲みきれない液体、どうやら白い液体がどろりと私の口から漏れていく。
小さな触手が歯の裏をなぞったり、舌の裏をなぞったり……
自分の口の中全てが触手に占領されていく。

「はっ、、ぁん」

それなのに、心は嫌悪感どころかどんどんと快楽に染められていく。

「はんっ!」

不意打ちのようにまた胸を何本の触手につかれる。
それだけで、また頭が真っ白になる。

じゅぽっと太いのが口から出て行った瞬間。

「ああああああああんっ、ぁ!?」

あまりの突然の感覚に自分でも信じられない声が出る。
快楽に染められていた頭が一気に羞恥心がよみがえってくる。

「ちがっ、ゃん。
そこは、ちがっ!」

じぶんのおし、お尻の穴に一本なんも遠慮もなく突っ込んできた。
だけど、身をよじればよじるほど、自分の中を削られていく感覚。
『じゅぽっ、じゅく』
そして、さらに触手はピストン運動を開始する。

「ぁあんっ、やんっ!
ふぁっ、あん」

羞恥心が一気にそれさえも快楽にかわっていく。
酸素を求めて口がぱくぱくと動いて、また声が出てしまう!?

「ぐぁっ、かふっ、ひゃっぅあ!」

また、一本大きな触手が口の中に戻ってきて、つかれる。
痛いのに、それが……
ぐっと足をつかまれ、M字開脚をさせられる。
今まで、足を閉じてたのにいきなり開かされ、ひんやりとした空気が当たる。
ちょんちょんっと触手がそこをノックする。
それだけで、ドロリと私のものが漏れる。
『カツッ、カツ』
歩く音が聞こえて、見上げると目の前にパチュリーがいた。
そして、記録をする魔法の本を持っていて……

「だめっ……
とっちゃ、だめ」

今更、撮られているのを思い出して、おなかがキュンっと締め付けられる。

「見られて気持ちいいなんて、本当にヘンタイね」

パチュリーが嗜虐的な笑みで私を見てる。

「ちが、ちがっうもん」

抵抗する声も弱弱しくしか出せない。
触手は相変わらず、私のお尻の中をぐりぐりと押し入って、中にいれられる。
本来出すことしかない場所に何かを入れられる。

「あらあら、情けなく唾液までたらしちゃって」

目はもう悔しさからではなく、違う感情で涙がぼろぼろと出て行って、口も閉められない。
見られてる、見られてる……

「ひゃんっ!
やっ、ぁあっ」

そんなことを考えていたら、触手がぐちゅりと強引に自分の中に入ってくる。
身体ががくがくって震えちゃうんだけど、それを止めるように触手が身体を拘束する。
どの部分ももう、自分の意思で動けない。
口を開こうとすれば、触手に突っ込まれて
指が震えても、手首が震えても、足が震えても触手がゆるしてくれない。
自分の身体がどんどん触手に支配されていく。
声帯だけが、私の自由でくもぐったうめき声みたいなのだけが静かな図書館で響いている。
スカートをとられて、パンツも脱がされて……

「あらあら~、ぐっちょぐちょ~」

それを間近に撮るためのように本が近づいてくる。

「いやぁっ、らめぇっ!
そんなとこっ……ろ、とっちゃぁ♪」

出そうとしたのは抵抗の声だったのに、声がもっと撮ってくれって求めちゃう。
もう、まともな判断も脳が出来なくなっちゃう。
おかしいのはわかってるのに、もっともっとって求めちゃう。
ぐんっと急に中に入ってきた触手が大きくなる。

「ひゃゆっ!」

ただ、それだけの変化なのに、身体がびくんっと動いちゃう。
それを叱るようにびしっとお尻を叩かれる。
だけど、そんなもの抑えられるわけなく

「ひゃはっ、ぁんっ、いぅっ♪」

身体は動いちゃって、びしんびしんっとお尻を叩かれる。
それだけじゃなくて、胸もぎゅうっと強く締められて、ばしゅっと乳首だけを的確に叩く。
もう、イくなんて意識できなくなっちゃって、自分の声が絶え間なく響く。

「ああああっ、ぅあっ!?」

もう、身体は限界なのに、快楽が意識を飛ばすのに、さらにまた違う快楽が私を飛ばせてくれない。

「ひぐぅっ!」

また、もう一本触手がぐりぐりと無理やり秘所を広げてはいってくる。
もう、声がまともな繋がった言葉が出せない。
自分勝手にただただ快楽を貪ろうと動き回る。
だけど、自分もそれにこたえるようにぎゅうっと触手をしめつけちゃってる。
それにこたえて、触手も太くなってどばっと液体が発射される。
周りの触手が次を待っていて、耐え切れないように私の身体に発射する。
ぢゅぼんって触手が出て行って、はぁっと力を抜いた瞬間

「や、くぅあ」

私の握り拳くらいのものがぐんぐんっと入ってくる。
全てががりがりと削られていく。
だけど、それが欲しいって、私は潤滑油のようにあふれ出させていて、獣のように声をあげてる。
あぁっ、またイっちゃ……
あまりの強い快楽の波に身をゆだねようとしたら

「ふぇっ?」

ぽんっといきなり触手が消える。
パチュリーは、私の前に座って

「魔法がきれたようね」

よかったじゃないというようににっこりと笑う。
だけど、あれだけ媚薬を注ぎ込まれた身体はまだ快楽を求めてる。
身体がつかれきっているのに、熱がまったくひいてくれない。

「じゃあ、またお家にでも帰る?」

ぶんぶんっと頭を横に振る。

「あら~、何がしたいのかしら」
「きも、ちよくして~」

耐え切れなくて、ぼろっと涙がこぼれだす。

「ペットと一緒にお風呂に入らない?」
「妹とキスなんかしない?」
「ここにずぅっといる?」

何を言われているかは頭がくらくらしてわからないけど、必死に首を縦に動かす。
もう、どのみち何を言われてたって私はううんなんていえない。
どすっとパチュリーが椅子に座って、スカートをたくし上げる。
そして、パンツを目の前で下ろされると、そこには

「ほら、欲しいなら」

パチュリーの言葉はさらに続きそうだったけど、たえきれなくて私はパチュリーの少し大きいおちんちんをほおばっていた。
はじめてでやりかたなんて知らないけど、見捨てられないように必死に口を動かす。
パチュリーがぽんぽんっと頭を優しく叩いているのであっているのだろう。

「んぁっ、出すわよ!」
「ひゃい」

私の口の中に少し苦いような不思議な味が広がる。
ごくっとそれを全て飲む込み終わると

「じゃあ、きなさい」
「は~い♪」

私はパチュリーの上に座り込む。
もちろん、パチュリーのものがぐっと入ってくる。
私のほうはもうすでにどろっどろで何の抵抗もなく受け入れる。
パチュリーの言葉は待たずに腰を動かす。
自分の内側が征服されていく感覚がたまらなくて、もっともっとって動かす。
だけど、それだけじゃ物足りない。
もっと、もっと、欲しい。

「んぁっ、く、出るぅ」
「えへへ~、早くいっぱいちょうだい~」

どぴゅりと中に注ぎ込まれる熱い性の塊。
だけど、それもしばらくしたら萎えてしまう。
そして、パチュリーが私を引き抜く。

「はい、今日はこれでおしまい」
「えぇ~」

パチュリーは問答無用と図書館の置くにある部屋へと入っていってしまう。
ガチャッと鍵が掛かる音。
どうしようかな~と思っていると、第三の目が何かの意識を捕らえる。
いや、誰かなんて、いうまでもない。
私はペロッと自分の唇を舐める。

「いるんでしょ、こぁさ~ん♪」

よろよろとする身体で意識のあるほうへと向かう。
こぁさんは真っ赤な表情をしていて

「ねえ、気持ちいいことしましょ?」
「え、ぁっ、でもパチュリー様はご主人様で……
さとり様は」
「うふふ、心の中で私を犯してるくせに」

そう、この目の前では嘘なんかつけない。
嘘でもなく、彼女の頭の中は先ほどの私でいっぱい。
だって、小がつくとはいえ悪魔なのだから、そういう欲があるのは当たり前だろう。
あぁ、思えば、私のからだについてるの全部さっきの触手のだし……
それをすくって、集めて

「ぇ、さとりさん?」

即座にしゃがみこんで、スカートの中に入り込む、秘所……ではなく、立派なおちんちんに直接塗りこんでやる。

「あ、ぅ」

こぁさんの顔が次第に真っ赤になっていく。
私がスカートの中からでていくと、すぐに押し倒される。
こぁさんは一気にパンツをおろして

「ひゃんっ、ぁっ、ん!」

スカートをはいたままで、私の中にいれてくる。
少し、スカートの布が私の表面を撫でる。

「んぁっ、あ」

ぎゅう~とこぁさんにしがみつく。
こぁさんの腰ががんがんっと動いてる。

「はっ、ぁ、さとりさんの中」

こぁさんの目は獣じみてて、もっと私の中を征服していくんだと思ったらゾクゾクっとする。
いきなり、注がれる熱い液体。
だけれど、パチュリーみたいに萎えることなく、そのままの太さをキープしたまま、まだ私の中にいる。

「ひぁっ、あん」
「はっ、ぁ、また出ますよ」

嬉しいな~て思ってたのに、途端にすぅっと真っ白になる。
何かの薬が途切れるような唐突さ。
そのまま、がくんっと身体が後ろ方向に倒れていくのをこぁさんに支えられるのだけが分かったけれど、それで意識が完全に途切れた。
ここまで読んでくださりありがとうございます。
感想脱字誤字アドバイスなどいただけたら嬉しいです。
後、注意書きはあれくらいで大丈夫だったでしょうか?
足りていなかったら、指摘してください。

チルえいを先に書き終えるつもりがいつのまにかこっちが先に終わってた……
自分でもよくわからない!っていう状況です。
とりあえず、淫乱さとりんを書きたかった。
反省はしているが後悔はしていない(キリッ

紅魔館メンバー全員いってやろうかと思いましたが、題名がそれだったら変えないといけないと思いとどまりました。
本当にさとりんは総受けがよく似合います。
この後、地霊メンバーがさとりんを取り返しに来るとか来ないとか……
そこらへんは、あなたがたにおまかせ!

っていうか、自己満足はしてるけど、コレはギャグなのか?
むしろ、こういう関係がギャグだと思ってますww
次から、リクエストしてくださるかたはそこらへん注意してくださいね。

それではありがとうございました!
またの機会もよろしくお願いします。
arlys
コメント




1.アダム&イブ削除
さ「…という夢をみたのよ。だから今はあなたから本は借りたくn」 パ「逃がすかさとりん!」  …脳内で補完しようとしたら同じような流れにw。あとギャグ物はあまり夜伽にないのでぜひ書いて欲しいです。
2.名前が無い程度の能力削除
おお、こっちが先に来てた
リク受けて頂いてありがとうございます
欲望はぶちまけるもの、元から後悔の必要なんかないさw

多分、カチコミに来たら全員さとりと同じように捕まって襲われちゃうんだろうなぁ
けど媚薬効果でみんなパチュリーと仲良し!

誤字報告を
違う感情で阿弥陀がぼろぼろと
東方なのに西方浄d(ry
3.名前が無い程度の能力削除
これはエロい!!
貴方の書く淫乱さとりん……アリだと思います!
ありがとうございます<m(__)m>
4.JENO削除
不快感を覚えるくらいパチュリーが魔女してましたね。

こんなパチュリーから本なんて……・…すっごく借りたい☆
5.arlys削除
コメントありがとうございます!
返信させてもらいます。

アダム&イブ様
どっちにしても、食べられちゃうさとりんですねw
こんなギャグでよければ、喜んで書かせていただきます。

2.様
いえ、こんなものでよろしければいくらでもどうぞ♪
そういって、いただけると安心して欲望をぶちまけさせてもらいます。

もちろん、アリスと魔理沙は喰われちゃってます
けど、もちろん仲良し☆

誤字指摘ありがとうございます!
直させてもらいました。
とんでもなく、見当違いの方向にいっちゃってますね。

3.様
淫乱さとりんはこれからも書きたいです。
圧倒的優位な立場に立てるはずの子をいじめるのが大好きなんで!
こちらこそ、ありがとうございます!

JENO様
一応、パッチェさんはツンデレの感じだったんです。
「あなたがもっと私に構わないからいたずらしちゃうわよ!」
っていう、見当違いのツンデレさんだったんです(笑い

さとりんだから、生きてたけど骨の髄まで食べられちゃいますよ~?
6.名前が無い程度の能力削除
さとり様は受け身も攻めも
どちらも似合いますよね
楽しかったです

誤字報告

さとりんがパチェとした後のシーン
『パチュリーは問答無用と図書館の置くにある……』の
"置く"が間違っていませんか?