真・東方夜伽話

はじめてはだれ!?

2010/08/02 00:37:38
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はじめてはだれ!?

arlys
これは『しあわせの形ってなに?』の続編設定です。
とりあえず、4P、女の子にはえるなんて許さないという人はプラウザバック!
あと、ネチョうすなんでそこらへんもオッケーしてください!

これでも、オッケーなかたは舌から読んでください!



んぅっ、今日もいい日だな……
朝、目を覚ましてそんなことをしみじみと感じる。
年寄りくさいだなんていわれそうだな~。
まあ、見た目が若いだけで実際は結構生きてるんだけどね。

「こいし~、ご飯ですよ」
「は~い、おっけ~」

呼びにきてくれたお姉ちゃんに返事をして、いつもの服に着替えていく。
さあ、今日はどうしようかな?
外でお散歩、それともみんなでラブラブ?
まあ、どれでもいいんだけどね。

「は~い、こいしちゃん参上!」
「ふふ、もうみんな食べ終わっちゃいましたよ」
「そっか~、残念」
「空と燐は、地上にいってますよ。
こいしもいってきますか?」
「ば~か!
お姉ちゃんを一人にしないよ」
「ありがとう」

もぐもぐと口を動かしながら、お姉ちゃんを会話する。
少し前までは想像も出来なかった光景。
どこかお互いを避けるように生活をしていた。
私はお姉ちゃんを傷つけているから隣にいる権利なんかないって思ってた。
だけど、お姉ちゃんは言ってくれたから。
『みんなでいないと意味ない』
それが何よりも嬉しい。

「もぅ、ついてますよ」
「ありがと~」

お姉ちゃんが私の頬についたご飯粒を取ってくれる。
ぱくっとそのまま食べてしまうお姉ちゃん。

「ごちそうさまでした」
「おそまつさまでした」

お皿を持って、流しまで持っていく。
そこからは、ペットにおまかせだ。
とことこっとすぐにお姉ちゃんの部屋へ向かう。
お仕事中はお話は出来ないけど……
一応、ノックをして入っていく。
お姉ちゃんはずっと資料に目を向けている。
それをそばの椅子に座ってじぃっと見つめるのがすき。
前と違って、無意識じゃなくて、傍にいる。
同じようだけど、全然違う。

「ふふっ」

時々、お姉ちゃんが私のほうを見て笑ってくれるから。
私も微笑み返せるから。

「つまらなくない?」
「ぜんっぜん!」

つまらないわけない。
楽しいとはまた違うけど、お姉ちゃんと一緒にいるおだやかな時間がすき。

「それなら、いいけれど」

お姉ちゃんの目がまた資料に戻る。
チックタックと時計の音だけ。
ちらりと時計を見てみると、もうお昼の時間。
お姉ちゃんはお昼ご飯を食べない。
さてと、じゃあ私はちょっと行ってくるか。
椅子から立ち上がり、出て行こうとすると

「ふふっ、ちゃんと戻ってくるよ」

お姉ちゃんが不安そうな目で見ていたから、頭を撫でに行く。
ちゅっと軽く頬にキスを返される。

「じゃあ、いってくるね」

手を振って、食堂へ行く。
ペットたちが用意してくれたご飯を食べる。
だけど、一人で食べるのはちょっとむなしいな。
いつもより急ぎ足でご飯を口に運んでしまう。
お皿を持っていくと、ペットたちがおやつをつまみ食いしようとしていた。
それを叱るつもりはなかったけど、近づいていくと逃げられちゃった。
せっかくだから、部屋に戻るときに紅茶と甘いものを持っていってあげよう。
お姉ちゃんの大好きな紅茶の葉っぱに、私の大好きなお菓子。
ちょっと相性は悪いけれど、別にいいだろう。

「お姉ちゃん、ちょっとお茶でも飲もうよ」
「あら、気がきくわね」

近くにおいてある来客用のテーブルに呼ぶ。
コレを使うのは、私達とたま~にやってくる上司の人たちだけ。
そこに持ってきたものを置くと

「やっぱり、こいしはユニークですね」
「そっかな?」

お姉ちゃんと私の好きなものならいっかなと思ったんだけど……

「えぇ、アップルティーにかりんとうなんて初めてだわ」
「そうだね~。
でも、私とお姉ちゃんの好きなものだから大丈夫!」

お姉ちゃんはアップルティーを一口含んで、かりんとうを食べる。

「でも、やっぱり相性って大切よ」

少し眉をひそめるお姉ちゃん。
私も食べてみる。

「んぅ~、私は逆にこのあわなささが好きかも」
「そうかしらね~」

お姉ちゃんは不思議そうな顔をしながら、紅茶を飲む。
なんで、わかんないのかな~?
まあ、全てを理解できるわけないんだけどね~。
その後もポツリポツリ話して、お姉ちゃんはまたお仕事。
どたどたっと足音がする。

「「ただいまです!」」
「「おかえりなさい」」

お空とお燐が帰ってくる。

「こいし様、ちょっと」

ずるずるとお燐に引っ張られていく。
どうしたんだろ?
いつも、みんなお姉ちゃんとべったりくっつくのにな。

「あ、あの、こいし様」
「んぅ~、どうしたの?」

私はお姉ちゃんじゃないから言ってくれないとわからないよ。
お燐がポケットから小瓶を取り出す。
透明な液体だけど、何かしら?

「これ、はえる薬なんですよ」
「育毛剤?」

髪の毛については、悩んでないけどな~。
ひょっとして、お姉ちゃんの頭、ストレスで小さなハゲでもあるのかしら?
それだったら、ぐりぐりってしたいな~。
あぁっ、お姉ちゃんかわいい~!

「違いますよ。
えっとですね」

ぼそっと小さく言う。

「へ、なんて?」
「だから、男性器がはえるものです」

う~ん、ちょっと耳が遠くなっちゃったかな?
無意識のせいだ、しょうがない。

「だから、今日の夜みんなで」
「待って」

きき間違いじゃなかったんだね。
この子達は覚りじゃないから、わかんないか。

「それはやめたほうがいいかも」
「なんでですか~?」

あ~ぁ、思い出したくないのにな。
でも、強引にされても困るしね。

「私達が地上にいるときに、迫害され続けたから、いろんなところさまよってたのは知ってるよね?」
「はぁ、それが何か?」

まだ、気づいてくれないか。

「第三の目が見えなかったら、私達の容姿、普通の人間の少女でしょ。
だからさ、男達の頭の中で犯されまくっててさ……
私は目を逸らして、見ないようにしてたんだけど~。
お姉ちゃんは向かい合わないと、私が危ないかもしれないとか考えて、変に見すぎて、表には出してなかったけど、トラウマになってるんだよね」

ペットのさえも若干、顔ひきつらせてるしね。
もし、霊夢たちが男だったら、弾幕ごっこを超えたことさえやってたと思うし。

「じゃあ、さとり様にはやしちゃえってことですね!」
「へ?」

どこを聞いたら、そうなった?
おかしいな、無意識のこいしちゃんにもわかんな~い。
誰か教えてください。

「トラウマをいい記憶、気持ちいい記憶にかえちゃうんです!
さすがにみんなだったら、怖いでしょうけど、自分なら大丈夫でしょう。
こいし様もさとり様のなら平気ですよね」
「うん、そうだね」

なんでだろ。
見たわけでもないのに、確信を持ってお姉ちゃんのなら大丈夫といえる。

「じゃあ、そういうことで~!」

お燐が台所に行く。
あぁ、今から仕込みに行くのね。
さて、そうはいったものの大丈夫かな?

「ま、そこはお姉ちゃんの愛にかけるしかないか~」

私はまたお姉ちゃんの部屋へと戻る。
お空は計画すらはなしてもらってないのかもしれないな。
私は心を読めないから心配要らないね。
ドキドキしながらも、ご飯を食べて、お風呂に入って、みんなで寝ようとなったとき

「ひぁっ、え?」

お姉ちゃんが急にもじもじとしだす。
少し、顔も赤くなってる。
お燐の顔がにやけてる。

「ぇ、あ、燐?
何、考えてるの」
「こういうことです!」

がばっとお燐が抱きついて、お姉ちゃんのズボンを脱がしてしまう。
あっという間に下着だけ……
じりじりとにじり寄るお燐に、若干おびえ顔のお姉ちゃん。

「あ、そっか!」

お空がぽんっと手を叩き、お姉ちゃんを押さえ込む。

「ゃんっ、こいしぃ~」
「お姉ちゃん、ぬぎぬぎしよっか~」

そんなうるっとした目で懇願されても逆効果だよ。
うん、待っておこうと思ったのに理性崩壊しちゃった。
お燐が下着脱がそうとしてるから、私は上着とか脱がしちゃおうか。
ボタンに手をかけていって、ちょっと胸に手が当たると

「んぅ」

もうお姉ちゃんの口から声が漏れる。
う~ん、もともと感じやすいけど、余計感じやすくなっちゃうのかな?

「かわいいよ」

何回も何回も繰り返してきた言葉だけれど、お姉ちゃんはいつも顔を真っ赤にする。

「んにゃっ、う、つほ……
かんじゃ、や」

必死に耳を噛まれてるから逃れようとしているお姉ちゃんだけど、悲しいことに体格さがありすぎて、全然抵抗できてない。
むしろ、お姉ちゃんの反応がかわいすぎて、お空もっと噛んじゃってるじゃん。

「んぅ、さとり様のかわいい~」

そっとしたに口を持っていこうとするお燐。
だけど、もちろん私達二人がそんなのゆるすと思った?
がっと二人でお燐を止める。

「にゃ~、別にいいじゃないか!」
「だ~め、お姉ちゃんの初めてはわたしのもの!」
「うにゅ~、私のなんだから」

だって、みんなお姉ちゃんのことが好きなんだもの。
そういうところは争ったってしょうがないでしょ。
お空はお姉ちゃんを後ろから押さえ込むのをやめて、私達三人が話しこむ形になる。

「ぇ、え、なんで?」

それに対して、お姉ちゃんはかなり動揺している。
あ、でも、いきなりはえてたらそりゃあ驚くよね。

「や、みないで~!」

必死に私達が脱がしていった服を取り戻そうとするお姉ちゃん。
片手で必死に隠しながらでもあるし、もちろん私達が返してあげるはずもない。

「さとり様、せっかくだから色々しましょ♪」

お空ががしっとお姉ちゃんの肩を掴む。
お燐はにこにこと笑ってる。
お姉ちゃんは少し怯え顔。
それだけならちょっとの言葉でいけるかな?
お姉ちゃんに近づいて、二人には聞こえないように耳元でこっそり

「お姉ちゃんが皆と一緒にいたい、好きであるように……
私達も同じ気持ちなんだよ。
だからさ、怯えなくても大丈夫。
これくらいで、お姉ちゃんのこと嫌いになるわけない」

むしろ、私達がはやした張本人ですからね。

「本当に?」
「嘘ついてると思う?」

ふるふるっと小さくお姉ちゃんが顔を横に振る。

「私はいいから、二人とも同時に触って」
「「ぇ、こいし様?」」
「お姉ちゃん、もう限界みたいだからさ。
私は違うところを触らせてもらうしね」

だけど、二人に気を使わせないようにわしわしといやらしく見えるように手を動かす。
うん、初めてはお燐もいるけれど、お空のほうがいいでしょ?
『みんな、大好き』
それはすばらしいと思うよ。
だけどね、きっとお姉ちゃんの根底にはまだお空が大好きだって気持ちが強いんじゃないの?
だからね、いいよ。
私はお姉ちゃんの幸福を祝いたいの。
それならば、二番手でも三番手でも観客だってなんでもいい。

「ん、やわらかいね~」

お姉ちゃんの胸に手を伸ばす。
まあ、大きさは私達の中で一番小さいけれど、さわり心地では一番だと思うな。

「んぅ、あ」
「うわぁ、今ビクッとしましたね」
「さとり様のかわいいな、かわいいな」

お姉ちゃんが痙攣するようにビクッと身体が動く。
はぁはぁと荒い息。
必死に酸素を求めて開けている口が愛しくなって、ちゅっと唇を重ね合わせる。
そのときに充血しちゃって大きくなっているのが目に入る。
それは他の人のものならば、グロテスクで目を逸らしてしまうんだろうけど、ごくっと唾を飲み込んでしまう。

「さ、さわりますか?」

お姉ちゃんがゆっくりと私の目を見て聞いてくる。

「う、うん」

手を伸ばしてみる。
二人は優しく撫でるように触ってる。
私もお姉ちゃんが痛いと感じないようにそぅっと触れる。
なんかあったかくて、ぶにゅってしてて変な感じ……
だけど、これがお姉ちゃんに繋がっているんだって思ったら、変に気分が高まっちゃって

「いぅっ!」
「あ、ごめ!」

思わず力が入ってしまった。

「あ、いいですから、その……
手を離してもらえるとありがたいっていうか」

すすっと目を逸らしだすお姉ちゃん。

「ぇ、なん」

ぷしゅっとあたたかいものがかかる。
お姉ちゃんの顔が真っ赤になる。
両手で必死に顔を隠してる。
手に掛かる白い液。

「ぇ、あ、ごめ」

泣きそうになってるお姉ちゃん。
だけど、それのフォローより今は無性に

「ひゃ、ちょ、なめ」
「おいし」

手についたお姉ちゃんのものを舐める。
なんか、愛液とはまた違った味だな~。
なんか、ちょっとエグミが強い。

「二人もだめ~!」

やっぱり、行き着く先は同じみたいでお空もお燐もなれてる。
二人は私よりも顔が近づけていたからか、顔にもついちゃってる。
もちろん、それを嫌がることなんかないむしろ幸せそうな顔で舌でぺろっと舐めてる。

「んむっ」
「あ~、お空!?」

お燐が悲鳴みたいな声を上げる。
お空がぱくっと口に頬張ってしまった。
その際にちゅっとお空の頬にキスをしていた。
まあ、私も無意識のうちにお姉ちゃんのをほおばろうとしてたみたい。
だけど、お空一人にお姉ちゃんを占領されるのはいやだな。
だから、首筋にちゅっちゅと跡を何個も付けていく
お燐もお姉ちゃんの胸にかじりついてる。

「は、ぁ、んぅ、やぅ」

お姉ちゃんの弱弱しい必死に耐えるような声がまたそそられてしまう。
それがだんだんと高くなっていて、声が大きくなっていってると思ったら

「ん、ぅ、、こく」

お空の喉が鳴る音。
お姉ちゃんはもうどこを見ても真っ赤。
ぶちゅっといきなりお空がお燐にキスをする。
ぇ、と驚いていたら私もキスをされる。
口の中にお姉ちゃんの味が広がる。
それをこくっと飲むと、お空の口が離れて、嬉しそうな顔で

「えへへ、二人にもおすそわけ♪」

お姉ちゃんの息はかなり荒くて、目がトロンとしちゃってる。

「じゃあ、どうしよっか?」

私が切り出す。
もう、何もいわなくてもわかること。
そう、お姉ちゃんの初めてを誰がもらうかってことだ。
確かにこれは薬ではえたもの。
けど、お姉ちゃんのものであるのは事実。
それならば、初めてが欲しいのは当たり前。

「お空は口いったんだから、自重ね~」
「えぇっ、殺生な!」
「私……欲しいな~」
「むぅ、じゃあじゃんけんですね!」

そうやって、じゃんけんをしようとしたらお空がちょんちょんって私たちに触れる。
そして、お空の指差した先には……

「「うっそ~!?」」

お姉ちゃんが、身体を横にしてすやすやとねむっていた。
いや、ねむたそうだとは思ってたけど……
そして、私達三人ともそんなお姉ちゃんを起こせるわけない。

「……私達もねる?」
「そうだね」

しょうがなく、私達はお姉ちゃんにぴったりと寄り添って眠る。
はあ~ぁ、ちょっとお姉ちゃんに体力つけさせないとね。






「どうやったら、みんなで出来るかしら?」

みんなが寝静まったのを確認して、さとりは寝たふりをやめて考え出す。
読んでくださり、ありがとうございました!
何か、感想アドバイス誤字脱字指摘していただけたら嬉しいです。

最後が中途半端なのは、誰がさとりのをって考えた結果さとりが逃げ出すって結論になっちゃいました。
前回みたいに四人仲良くの方法があったら、誰かかいてください。
もう無理だよ、パ○ラッシュ……
軽く題名詐欺になっているような気がする……

クルセイダー様、フォローもしてくださったのに、こんなのでごめんなさい!
何か、リクエストがあったら言ってください!
もちろん、ほかのかたがたもしてださったら嬉しいです。

それではありがとうございました!
また、別の作品でもよろしくお願いします!
arlys
コメント




1.ケロ削除
やっぱりさとりは可愛いね。確かに誰がもらうかは難題だねぇ。
それにしてもさとりん意外とノリノリだなw
リクエストとしては映姫様をお願いします。なぜ最近少なくなったんだろ・・・
2.名前が無い程度の能力削除
よのなかで いちばんいいのは はっぴーえんど
3.名前が無い程度の能力削除
ふたなりさとりを泣かせながら苛めたい

後書きを見るにもう続きは書かないのかも知れませんが、もし書くのなら全て皆一緒に、って事に拘るとここから進めなくなるんじゃないかと
さとりは、どうしようもない事があると認めなければ駄目だと思います
実際3人(空は今回ハブられてはいますが)は、それを受け入れ『初めて』は誰かを決めようとしてますし、さとりが変われば大丈夫なんじゃないかな、と
もしそこを変えずにいくならば、三本生やすしか……w

リクエストはギャグ的な物が読んでみたいです
4.VAL-C削除
一人がさとりんの"前の"童貞を貰って、一人が"後ろの"童貞を貰って、もう一人が"上の"童貞を貰えばいい。
そんな風に電波が届きましたよ。
あ、上のと言うのはさとり様自ら腰を振る方、つまり喉です (笑)
裏技としては触手に変身するとか……ロマンは無限大ですね!

リクエストは、最近暑いのでチルノがいいです。
5.ナハト削除
やはりさとり様は愛すよりも、愛されるほうが良いですね。

自分もこんなふうに書けたらいいのに…(泣)

リクエストはフランを見てみたいです。
6.名前が無い程度の能力削除
恥ずかしがるふたなりさとり様が、最高に可愛いっ!!
7.arlys削除
拍手ありがとうございます!
返信させてもらいます。

ケロ様
さとりは、もうノリノリですよw
愛しあうならいいじゃないって感じです。

映姫様、私でよければ気長に待ってください。

2.様
確かに読了感がいいのはハッピーエンドですよね。

3.様
私は紳士的な思考を読ませて、泣かせながらご奉仕したいです(キリッ

なるほど、そんな方法が……
三本は、最初考えたんですけど、初めてのさとり様は気絶しそうなんでやめちゃいました。
続きは書かないです。

ギャグ書いて、ギャグになるか……
それが一番の問題なんですよね。

VAL-C 様
触手は思いつかなかったです。
その発想力がすごいです!
確かに考えていけば無限大ですね。

リクエストはゆっくりとお待ちください。

ナハト様
愛されさとり様が大好物なんで!

いや、私のほうがうらやましいです!
あの投稿ペース+キャラたちのエロさとかわいさ……
もう、見習うところばかりです。

あとは、文章チェックしたら投稿なんで、よろしくお願いします!

6.様
かわいいっていってもらえたら嬉しいです!

それでは読んでくださったから、リクエストまでしてくださったかたありがとうございました!
8.JENO削除
え、なにこれエロイ。
そしてさとり様変わってくれ。