真・東方夜伽話

君と出会う

2010/07/13 00:13:22
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君と出会う

arlys

タグのとおり、オリキャラ(男)登場します。
あと、こいしちゃんはきゃっきゃうふふ~なかわいい女の子で淫乱ダメ!
っていうかたは今すぐに全力で逃げてください。
それでは、オッケーなかたはどうか下からよろしくお願いします。



いたた、あれ、ここはどこだ?
なんか不気味なところだ。
薄暗くて、きちんと道も舗装されてない。
しかも、少し行けば何かいそうだ。
はぁ、よくわからないけど、そこに向かうしかないのか。
もともと、研究室に引きこもっている僕にはきつそうだな。
ゆっくりと、立ち上がろうとすると

「あ、お兄ちゃん。
こんにちは~!」
「ひっぁう!?」

いきなり、自分の耳元で声が聞こえて、振り払うのではなく、僕は腰が抜けてしまう。
だ、だって、まさかこんな近くにいるのに気づかないなんてありえないじゃないか。

「あっはは~、お兄ちゃん、かっわいいね~!」

僕のそんな様子に対して、女の子は笑っていた。
だけど、それは心底楽しいから笑っているというよりも、僕ら大人が社交辞令で笑っているような歪さ。
声の感じでは十代くらいなのに……

「こいし、お兄ちゃんのこと気に入っちゃったかも」

女の子が僕の前にくるっと回ってくる。
そこで驚いたのは髪色だ。
白髪というのは失礼な艶のあるキレイなウェーブ掛かった髪。
瞳の色もエメラルド色だ。
金髪や青い目などなら海外からの留学生でみたことがあったがこのような容姿は初めてだ。
見た感じ染めているわけでも、カラーコンタクトというわけでもなさそうだし。

「もっぅ~、お兄ちゃん。
ひょっとして無意識で私のことが見えてないのかな~?
お~い、古明地 こいしちゃんが話しかけてますよ~!」

ぷくっと頬を膨らます女の子。
何か、引っかかった言葉があったが、ここまで話しかけてくれているというのに、僕はまだ一言も話してなかった。
研究室に引きこもりすぎて、相手に返事を返すという基本的なことすらしていなかったんだと実感させられる。

「あぁ、ごめんね。
きちんと、聞こえてたよ。
えっと、古明地さん」

僕が返事を返すと、顔がきらきらとなる。
心臓がドクットなる。

「えへへ~、よかった。
だけど、こいしでいいよ~」

見ず知らずの子をいきなり呼び捨て言うのはハードルが高いような気がする。
だけど、そんなキラキラとした目で見つめられたら呼ばないといけないような気がする。

「わ、わかったよ、こいしちゃん」

呼び捨てにする度胸はなくちゃんづけにしておく。
うぅ、だってしばらく人、とくに女の子となんか話していなかったんだ。
しょうがないじゃないか。

「ところで、お兄ちゃんなんでこんなところで倒れてるの?」

あまり、僕が名前を読んだことも気にせずに、こいしちゃんはたずねてくる。
それは、僕が答えて欲しいんだけどな。
まあ、そんな不満を会ったばかりの子に言うことでもないだろう。

「さあ、よく分からないんだ。
ところで、ここはどこなの?」

だけれど、ここがどこかくらい答えてくれるだろう。

「んぅ~?
お兄ちゃん、ひょっとして地上の人間?」

こいしちゃんがひょいっと僕の上にのっかる。
さ、最近の女のこってこういうのを平気にするものなんだ。
あわわ、落ち着け、落ち着け。

「も~、お兄ちゃんってば!」
「ご、ごめんね。
え、えっと、地上ってなんのことかな?」

少なくとも僕のところは地上とかいう区別はしていなかったはず。
それとも、地方ではそういう呼び方があるのかな?

「あぁ~、なるほどね。
お兄ちゃんは、外の世界の人間なのね」

人間?
まるで自分が人間じゃないみたいな言い方……

「あ、なにこれ?」

僕はこいしちゃんから出ている管やぽつんと浮かんでいるボールみたいなものの存在に気づく。
ボールに線が入ってる。
なんか目みたいだな。
最近のおしゃれって進化してるんだな。
そっと僕がそのボールに手を伸ばすと

「んぅ。
もぅ~、エッチ~!」
「ぇ、あ、ごめんね!」

こいしちゃんが甘い声を出したため急いで手を離す。
なんか、大変なことをしてしまったみたいだ。
僕ってばデリカシーがないな。
勝手に人のものに触っちゃうなんて……
なんか、新しいものには興味がわいちゃうんだよな。

「いいよ~。
ふふ、こうやって興味を誰かに持ってもらうなんて久しぶりだしね」

寂しそうな感じがした。
まるで、自分がヒトリボッチみたいな言葉。

「今は僕がいるよ」

くさいセリフだけど、言わないと駄目な気がした。
まだよく知らないのに、こいしちゃんのことをほうっておけない。

「えへへ~、私の目を間違っちゃいなかったな~」

嬉しそうな口笛を吹きそうな声色。
よかった、からかわれなかった。
ぐいっとこいしちゃんの小さな両手に僕の両頬ははさまれる。
え、あ、あれ?
少しずつ、ちょっとずつこいしちゃんの顔が近づいてくる。
顔を逸らそうにも、こいしちゃんの力が強すぎて逸らせない。
こいしちゃんが目を瞑る。
あ、まつげ長いな~なんて思っていたら……

ちゅっと彼女の唇と僕の唇が重なる。

いきなりのことで頭の処理が追いつかない。
さすがに初めてではない。
顔はそこまでよくはないが、有名大学だけあってその学歴だけ目当ての女の子にひっかかって付き合ったことがあるから。
うん、それで将来有望だからって既成事実作られそうになったな。
相手が妊娠しなかったらよかったけど。
だって、あの時腕縛られてたんだもん。
女の子ってこわいよね。

「えへへ~、お兄ちゃんとキスしちゃった~」

とろんとこちらの頭までとろけてしまいそうな声。
ようやく彼女の手が僕の頬から離れる。

「こいしちゃん、だめだよ」

うん、見た目だけで判断したらだめだっていうけれど、きちんと言っておかないとだめだよね。
こんなかわいい子なんだから、きちんと性について知っておかないと大変な目にあっちゃいそうだ。

「よく知らない人。
特に男の人にこんなことしたら、えっと~」

どんな言葉を使おうか。
できれば、直接的な表現は避けたいな。

「レイプされちゃうってこと~?」
「ま、まあ、そういうことだよ」

こいしちゃんがさらりと口にしてしまったため、自分が口に出すのを抵抗したのがバカみたいだ。
それにしても、こいしちゃんまだ僕の足の上から降りないな。
まあ、軽いから別に大丈夫といえば大丈夫なんだけど。

「女の子だったらきちんと警戒しないとだめだよ」
「へぇ、そうなんだ」

ぐっとこいしちゃんがさらに僕のほうに近づいてくる。
先ほどまでは立ち上がれないように膝小僧の上だったのが、太ももの上。
さすがにこれ以上近づかれたらまずいと僕がこいしちゃんの胸に当たらないように気をつけて、肩を持って止める。

「だから、だめだよ」

ぎゅっと僕は目を瞑る。
彼女がかわいいから目を見てたら魅せられてしまいそうというのもあるけれど、僕の分身が勃ってしまうのを抑えるために力を入れたいからだけど。

「うっわぅあ」
「ふふっ、お兄ちゃんったら~」

だが、そうやって努力しようとしているのに、こいしちゃんは僕のズボンの上からそうっと指で撫でる。
まるで、とても愛しいペットを撫でるような動き。
突然のことで僕の頭はショート。
何を言ったらいいかわからなくなってしまう。

「この世には逆レイプって言葉もあるんだよ~」
「へ、ちょ、こいしちゃっ!?」

こいしちゃんは少し迷いながらも僕のズボンのボタンを外してしまう。
今更ながら、目を開けるとズボン越しでも外に出たいと主張してる。
こいしちゃんがズボンのファスナーまでおろしてしまう。
そのまま僕の下着も一緒におろされてしまう。

「こ、こいしちゃん落ち着いて」

噛みそうになってしまいそうなほど混乱しきっているけれど、なんとか言葉を出す。
さすがに、これはまずい。
だ、だって初対面だし、まだこいしちゃんのことを深く知らない。

「ふふ、こいしにまかせてよ……ね?」

こいしちゃんはぺろっと真っ赤な舌を出す。
なぜだか、その姿は無邪気な子どものしぐさなのに、妖艶だ。
ごくっと大きく僕が唾を飲み込む音が嫌なほど響く。

「お兄ちゃんだって、気持ちよくなりたいでしょ?
私もね、お兄ちゃんに気持ちよくしてもらうの。
ほっら~、素敵なギブアンドテイク☆」

それなら、どうしてそんなにも悲しそうな顔をしているの。
笑っていればいるほど空虚に見えるよ。

「違うよ、こいしちゃん」

今の僕じゃきっと説得力がない。
それでも、このまま流されちゃだめだ。

「愛し合ってるものが一緒にやるからいいと僕は思うよ。
そりゃあ、世の中には浮気とかもあるけれど……
どこかで二人を愛したり、好きだったり、ほしいって言う気持ちがあるからだと思う」
「そんなのどうでもいいじゃない」

どうでもよくないと言おうとした僕の口をこいしちゃんがまた塞ぐ。
口を開いていたからか、こいしちゃんの舌が入ってくる。
僕よりも小さいはずなのに、奥に引っ込めようとした舌はこいしちゃんに絡め取られる。
くちゅりと粘液のあるもの同士が触れ合う。
どこか甘い味がする唾液。
その女の子の味に、先ほどまで言っていた言葉が流れそうになる。
どくっと血が流れて、僕のがまた大きくなってしまう。
だ、だめだってば。
僕はこいしちゃんの舌を押し返す。
だけど、それは逆効果でさらにこいしちゃんは僕の中に入ってくる。
ぷちゅくちゃと淫らな音が響く。
僕の口の端から唾液が落ちていく。

「ぷはっ、ほら」

こいしちゃんは嬉しそうに笑い、僕とこいしちゃんのが混ざっているであろう唾液を僕の顎ごと嬉しそうに舐める。

「気持ちよければ、どうだっていいじゃない」

そして、僕のYシャツのボタンをぷちぷちと全部外していく。
こいしちゃんの手が僕に近づいてくる。
僕の腹から首までをすぅっと人差し指がなぞる。
一気に力が抜けて、押し倒されてしまう。

「ふふ、こんなにギンギンにしちゃってるじゃない」

こいしちゃんが嬉しそうに笑ってる。
いや、それは嬉しそうな形だけ。
まるで既存品を真似るような形だけの笑顔。

「あぁっ、ぅあ」
「ほら、こいしが手でしてあげるね?」

こいしちゃんがいきなり僕のものを手ですり始める。

「ふふ、もっと大きくなっちゃったね」

こいしちゃんが強弱を加えながら、する。

「ぅあっ、だ、だめだってば」

きゅうっと亀頭を優しくつかまれる。
一人でするときによく弄くっていたためすっごく弱い場所だ。

「ほら、お兄ちゃんってば声が甘くなっちゃったね。
コレもとってもかわいいから」

こいしちゃんの顔が近づいてくる。
はっと息が掛かるだけでも、もう反応してしまう。
なんだかんだ言ったって、僕も男なんだから反応してしまう。

「頬ずりしちゃう~!」
「ぁく……んぅっ」

柔らかく、あたたかく手とは違う感覚にまた翻弄されてしまう。
もう、僕のものはこれでもかというほどイキリたっている。

「えへっ、じゃあいっただっきます」

翻弄されていた僕がその言葉に気づいたときにはすでに遅く、こいしちゃんは僕のものをくわえていた。
小さな口で懸命にくわえてる。

「ふふ、お兄ちゃんのおっきい~」

こいしちゃんはレロレロと優しく舌で舐める。
まるで、アイスキャンディを舐めてるみたいに。
つんつんっと時々つついたりもしてくる。
それでも、僕は襲ってくる射精の感覚を抑える。

「もう、強情だね」

こいしちゃんは少し不満そうにいい……

「ぅあっ、んぅっ……
で、でちゃ、ぅ」

ぱくっとこいしちゃんが自分でくわえられる分だけを懸命にほおばる。
そして、そのままフェラを開始する。

「はやっふね。
おにいちゃ、こいしにね。
たっぷりお兄ちゃんのザーメンちょうだい」

くわえたまんましゃぶられ、ついに限界になってしまう。
ずっと、こいしちゃんをどけようと試みても、無理だ。
なぜだか、分からないけど根本的な力の差がある。

「だ、でるぅっ!?」

びゅろろろっと音をたてて出る僕の精液をこいしちゃんは
じゅるるっと音をたてながら吸い込んで飲み込んでいく。
ようやく終わったころにはこいしちゃんはわざとらしく口から話して僕の前でこくっと最後を飲み干して

「えへへっ、とってもおいしいね~。
でもね、こいしもう限界」
「ぇ、あ、ちょっ!?」

こいしちゃんが下着を脱ぎだす。
その光景でまた僕のはまたたってしまう。
そして、こいしちゃんはスカートをまくり

「えへへ、お兄ちゃんのご奉仕をしてたらね、こんなにもぬれちゃったんだよ」

そうやって、自分の性器を躊躇いもなく見せる。
ヒクヒクとものほしそうにうごめいている。
そこから、発せられる女の匂い。
頭がクラクラする。
先ほどの興奮もまだ冷め切ってない。

「だからね、お兄ちゃん。
こいしにいっぱいお兄ちゃんのオチンポみるくちょうだい!」

もう、すでに抵抗できる気力もない。
ぐちゅっと音をたてて、入ってくる。

「うふふっ、こいしのオママンコ気持ちいい~?」
「あぁっ、ぅ、」

ぎゅうぎゅうっと締め付けてくる。
先ほど、一回出したから大丈夫だけれど、もし最初にいれられてたらと思うとゾクッとする。
だけど、なんか先っぽから微妙に出そうになってる。
うぅ~、きもちよすぎだろ!

「ねえ、お兄ちゃんのいっぱいちょうだい。
こいしにいっぱい、いっぱい愛をちょうだい?」

そんな切なそうな顔をしながらもこいしちゃんは僕の上で腰を動かす。
ぎゅうっとすれて、淫乱な音しか聞こえなくなってくる。
こいしちゃんの高そうな切なそうな声が僕の脳を揺さぶる。

「あぁんっ、んぅっ!
お兄ちゃん、お兄ちゃん、だいしゅき」

求められている。
欲せられていると思ったら、もうすでに限界を超えていた僕は

「ぅあっ、ぁあっ、ででるぅっ!?」

もうすでに出ているのに、そんな声を出す。

「あぁっ♪
お兄ちゃんのあついよぉ。
もっと、もっと」

こいしちゃんはさらに激しく僕の上を動かす。

「えへへっ、お兄ちゃんも求めてくれるんだ」

自然と僕の腰も動いていた。
ぎゅうっとこいしちゃんを引き寄せる。
こいしちゃんもゆっくりと僕の背中に腕を回してくる。
その腕はどこか震えてる。

「すき、すきっ、だいすき」
「僕もっ、すき」

ただただ腰を振り続けている僕も自然とそんな言葉が出ていた。
求められるのが嬉しい、もっと欲して欲しい。

「きみをっ、ひとりにぃ」

びくっとこいしちゃんの身体が跳ねる。
ぎゅっと締め付けがきつくなる。

「も、もう一回イっちゃうよ?」
「ぅ、うん。
ちょうだぁい」

耳元に囁かれる声を合図に僕はもう一度彼女の中へ精子を送り込む。
前と違う。
今回は確かに僕の意思だ。
僕は、こいしちゃんのこと好きだ。
手放したくない、手に入れたい。
たった一回、しかもこんな強引なのにな。

「ああっぁっん!
お兄ちゃんのがいっぱいで」

はっはと二人とも荒い息。
こいしちゃんがゆっくりと僕からはなれる。
その際にじゅぽっと離れたくないというように音が出た。

「あはは、お兄ちゃんのが溢れちゃってる」

こいしちゃんが楽しそうに開いてみせる。
受け止め切れなかった僕の精液がぐちゅっとあふれ出てきてる。

「ありがと、お兄ちゃん。
とっても、きもちよかったよ~」
「ぇ?」

なに、そのお別れみたいな言い方に笑い方。
僕は君に言わなくちゃいけないことがあって……

「お兄ちゃんの記憶消してあげる。
いっぱいくれてありがとね~」

こいしちゃんが僕の頭に手を当てる。
さきほどまでやってて、こいしちゃんは身体全体が赤いのに、もう息は整っている。

「まっって」

口がからからと乾いて、声が出しにくい。

「んぅ~、どうしたの?」

こいしちゃんのエメラルドの瞳が僕の瞳を覗き込む。
それは初対面と同じ。
最初から僕はこいしちゃんに全てを持ってかれてたんだ。

「すきだ、から」

記憶なんか消さないで?
そんなことできるはずもないのに、できてしまうんじゃないかって頭が言ってる。

「こいしちゃんのこと」

こいしちゃんの瞳がぐらっとゆれる。
かわいいな~。
最初されたみたいに、今度は僕が唇を奪ってやろうと近づいていくと

「うそつき。
どうせ、すぐに捨てちゃうんでしょ」

こいしちゃんが僕の唇を人差し指でおさえる。
悲しそうに眉毛が下がる。
いやだ、そんな悲しい顔をしないで。
僕はこいしちゃんを本当の笑顔にしたい。

「ううん、必ず会いに行くよ」

君を一人にしないよ、こいしちゃん。


「じゃあ、捕まえて見せてよ」

僕の額をとんっと突き放すように押す。
きゅぅんっと甲高いいやな音が脳に響く。


君を……つかまえるよ
 あ、れ?
  君はいったい……だぁれ?




「んんぅっ、あれ、ここはどこだ?」

僕は目を覚ます。
そこは見知らぬ場所。

「うわあぁっ!?」

僕はズボンだけでなく下着もおろしていた。
し、しかも、なんかちょっとついてるじゃないか。
気持ち悪かったけれど、とりあえずズボンと下着をはく。
ひょっとして、夢精しちゃったのか。
そんなエロい夢なんか見た覚え

「あ、あれ?」

何かがひっかかる。
だけど、それがなんなのかわからない。
白くかすんで、何も無い??
本当に何も無かった?
僕は記憶をひねり出すように髪を掴み、頭を抱え込む。
だけれど、感じるのは髪を引っ張る痛さだけ。


「おっや~、なんでこんなところで人間が?」

そんな風に悩んでいるとサバサバした声が聞こえてくる。
人に好かれそうな声だなって思って振り返る。

そこには赤い一本角がたくましい金髪の女の人が赤い盃を持ってどんっと立っていた。


to be continued...?
ここまで読んでくださったかた、ありがとうございました。
何か、感想誤字脱字アドバイスよろしくお願いします。

はい、すいませんでした!
連投みたいな勢い+前回のコメ返しする前に書いてしまって……
もうちょっと、スピード自重します。
今から、させてもらうんでよければよろしくお願いします。


なんか、ふと『こいしちゃんとオリキャラで書きたい』という電波がきて勢いで書いて勢いで投稿です。
オリキャラものは勢いで投稿しないとお蔵入りしちゃいそうだったんで……
全然、エロくならなかったorz
『to be continued...?』は自重したほうがいいですかね。
一応、設定は考えてるんですけど……

それでは、ここまで読んでくださりありがとうございました。
またの機会(なんの作品になるかわかりませんが)もヨロシクお願いします。
arlys
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
これは、是非にも続編を希望します
2.名前が無い程度の能力削除
いや、十分エロいんですけど。
このこいしちゃん、カワイ過ぎです!!
ごちそうさまでした<m(__)m>
3.名前が無い程度の能力削除
かなり大好きなタイプのこいしちゃんです!襲われたい!

ぜひ続編をっ!!!
4.ちり紙削除
エロイ!!エロイです先生!!
ぜひ続編を!ぞくへんうぉうぉうぉ!!!
5.JENO削除
そうか。夢が思い出せないカラクリはそういうことか

次は勇儀姐さん・・・・・・・
さぁ早く!
6.GOJU削除
ふぅ…こいしちゃんエロいよこいしちゃん…
あっお燐これは違うんだそう言うわけじゃ…アッー!!

さて、勢いで書くのは置いといて、勢いで投稿しなくても作品は逃げませんよ、とは思いますね。
実際勢いで書いているせいかこいしちゃん登場シーンの『古明寺』をはじめとして誤字が散見されますし。
やっぱり一旦書いた後少し熟成させて読み返すといろいろ見えてくると思うのですよ。(もっとも私は遅筆なので執筆と熟成が同時進行なのですが…)
以上、勝手ながら私見を述べさせてもらいました。お目汚し申し訳ありません。

一応設定を考えているということは続くんですよね?期待してます!
(あれ、俺も初投稿の時に似たようなことをあとがきに書いたなぁ…)
7.arlys削除
コメントありがとうございます!
返信させてもらいます。

1.様
ありがとうございます!

2.様
エロさが足りないと思ってたので安心しました~。
やっぱり、もとがいいですから私でもかわいくなるんですね。
おそまつさまでした!
おなかを壊さないようにお気をつけて。

3.様
さあ、今こそ幻想郷へ!
こいしちゃんがいるはずなんだ!

ちり紙様
うおおっ!
あ、ありがとうございます!

JENO様
そ、そういうことです(実はあまり深くは考えていない

頑張ります!
だけど、次はものすごく叩かれそうな予感しかしないです……

GOJU様


確かにものすごく誤字が多いです。
今から頑張って直してきます。
逃げはしないとわかってても、かなりの作品が埋もれて、間違えて消したトラウマが……
まあ、これからはきちんとチェックしてから投稿します。
わざわざ言ってくださるのはすごくありがたいです!
どうもありがとうございます。

あ、本当ですね……
おゆるしください!


続編は近々あげる予定なんでよろしくお願いします。
ちなみに勇さと中心になってます。
それではありがとうございました!