真・東方夜伽話

魔女の魔女による魔女のための監禁ライフ・1 ~馬鹿ね、アリスみたいに可愛い娘がトイレに行くわけないじゃない~

2009/06/14 11:43:31
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魔女の魔女による魔女のための監禁ライフ・1 ~馬鹿ね、アリスみたいに可愛い娘がトイレに行くわけないじゃない~

ちんかめ

警告!!!!!!!!!!
このssには、鬼畜成分が含まれております。
ハートフルな展開など、微塵もありません。ストーリー性自体がほぼ皆無です。
そして、スカトロ描写(大)が含まれております!

スカトロ描写(大)が含まれております!

大事なことなので二回言いました。

この点、ご了承頂けた方のみ、スクロールしてお読み下さい。





























このssには、スカトロ描写(大)が含まれています!

































「ねぇ、味の方はどう? 甘過ぎるって貴女に言われたから、今回は甘さを抑えてみたんだけど」

「……やっぱり、まだ少し甘過ぎるわね。でもこれは個人の好みの問題だと思うわ。あいつは甘いものが好きみたいだし、これで良いんじゃない?」

燭台の頼りない炎が揺れるテーブルに、二人の乙女が座っている。
一方の乙女はポリポリとクッキーを齧り、もう一方の乙女はその様子を心配そうに見つめていた。
彼女達の回りには見上げる程の高さの本棚がまるで壁のように聳え立っている。
その本棚に収められた無数の古書のうらびれた臭いに、バターのふんわりと甘い香りが混じっていた。
およそお茶会なんてものには不向きなこの場所でも、それが魔女達のお茶会であるなら話は別だ。

ここは吸血鬼が治める紅魔館に内設された図書館。
かのブワル魔法図書館に準えられる程の蔵書を誇るその図書館を管理するのは、七曜の魔女パチュリー・ノーレッジ。
そのパチュリーと共にテーブルを囲んでいるのは、七色の魔法使いアリス・マーガトロイドであった。

ゆらゆらと揺れる蝋燭の灯火。
何処からともなく聞こえてくる禁書内部から発せられた呻き声。
普通の人間であれば恐怖しか感じないであろうこの空間も、魔導に精通した人外である彼女達にとっては落ち着いてお茶菓子を口に出来る空間であるらしい。

「あいつ、喜んでくれるかしら……」

「さてね。まぁ、喜ぶんじゃないかしら? 只でさえ人の物を勝手に盗んでいくのだから、此方から差し出せば喜んで受け取るでしょう」

物々しい雰囲気に包まれた魔女のお茶会であっても、魔女の二人も乙女に変わりはない。
その話す内容は、他の乙女に漏れず恋の話題であった。
アリスもパチュリーも友人が少ない。
彼女達のコミュニケーション能力が欠如している訳では決してないのだが、二人は敢えて友人を作らないのだ。
中途半端に踏み込んだ関係の“友人”こそが、裏切られると最も厄介な“憂人”に変わることを、駆け引き達者な魔女である二人は十二分に理解している。
そんな二人だから、自分の悩みを相談出来る相手というのは稀有な存在だった。
決して二人は親友と呼べる関係ではなかったが、二人は共に魔女であるからお互いの事を心からは信用していない。
だからこそ、二人は不用意に相手の心に踏み込まないし、自分の心に相手を迎え入れることもしはしない。
魔女にとってはその関係が、一番気を置かずに話が出来る距離感なのだ。

「いつも相談に乗ってくれてありがとう、パチュリー」

「別に……」

ただ、そんな魔女が取るべき距離感を最近のアリスは忘れ始めていた。
自分の話を文句も言わずに聞いてくれるパチュリーに、親近感を覚え始めてしまっていたのだ。
それは、魔法使いとしての年季が足りないアリスだからこそのミスだった。
相手が百年を生きる狡猾な魔女であることを忘れるとは。

「ねぇ、この紅茶、変わった味ね」

「そうよ……だって、それ……」

アリスはパチュリーの顔が歪な笑顔に変わった事に違和感を覚えて、慌てて紅茶を飲むのを止めるが、既にもう遅い。

「パ……チュ、リー……これ、なに……いれ、て……」

「睡眠薬ブレンドよ」

くつくつという魔女の笑い声が図書館に響いた。



*                 *



「……うっ」

アリスが目を覚まして最初に視界に入ったのは、重厚な石造りの天井だった。
曖昧な記憶を辿り、先程のパチュリーの歪んだ笑顔を思い出したアリスは、慌てて身体を起こそうとする。

――ガチッ! ガチッ!

「何!? これ何!?」

しかし、アリスの身体が起き上がることはなかった。
アリスの身体は物々しい鉄製の金具で寝台にガッチリと固定されていたのだ。
両手、両足は勿論、首すらも金具に固定されていて、アリスは身じろぎ一つ取ることが出来ない。
アリスは必死で頭と視線だけを動かして周囲の様子を伺う。
その部屋はまるで大きな岩をくり貫いたかのような全面石造りで、窓の一つもありはしない。
自分の足が向けられている方向に無骨な扉が一つ備え付けられているだけである。
部屋は全体的に薄暗く、何のために使うのか分からない不気味な道具が部屋のあちらこちらに置かれていた。

牢獄。

その部屋の様子を把握したアリスが最初に抱いたイメージがそれであった。
自分は牢獄に拘束されている。
ここから抜け出す方法を考えるためにアリスの頭脳が高速で回転し始める。
何か、何か道具は……
そう考えたアリスが、ふと自分の身体に目を向けると、壮絶な違和感がアリスを襲った。

「嘘……私、なんで裸に!」

アリスは下着の一枚も身に付けていなかった。
その上、自分の足は大きく左右に開かれたまま固定され、扉の向こうから人が入ってくれば、自分の性器も肛門も隠す事など出来ない。
サァッとアリスの顔から血の気が引いていく。
今、アリスは究極に無防備な状態で拘束されている。
もし、ここで悪意のある者に攻撃されたならば、どうする事も出来ないだろう。
相手にイニシアチブを取られるのを善しとしない魔法使いにとって、これは最も恐れるべき状況だった。
そして、思い出されるパチュリーのあの表情。
アリスには、あの表情から悪意に似た壮絶な何かがあるような気がした。

「くっ! このっ! 外れなさいよっ!」

アリスは力一杯身体を動かして、何とか拘束から逃れようとする。
しかし、頑丈な金具はその程度の力ではビクともしない。

「力じゃどうにもならないようね。それなら……これでどう!?」

アリスは簡単な魔法を詠唱し始める。
人形を媒介にした魔法が得意なアリスも、普通の魔法が使えない訳ではない。
単なる鉄で出来た金具など、アリスの魔法の前では無力……な筈だった。
しかし……

「嘘……何で……魔法が使えない……」

「無駄よ」

突然の声にアリスの身体がビクッと反応する。

「その拘束具は私が作った特別製なの。妹様ですら拘束出来るくらいのね。貴女程度の魔力じゃ、破れないのはおろか、魔法の発動自体が不可能なのよ」

「パチュリー……貴女、一体どういうつもり?」

自分の顔を無表情で覗き込んでくる友人を、アリスはキッと睨み付ける。
パチュリーはそんなアリスの視線を意にも介さず、無言のままアリスの髪をそっと撫でた。

「……貴女が悪いのよ」

「私が悪いですって? 一体、私が何をしたっていうのよ!」

アリスは狭い部屋一杯に響き渡るくらい大きな声で叫ぶ。

「貴女が私の気持ちも知らないで黒白の事ばかり話すから」

「どういう……ことよ」

「ああ、可愛いアリス。本当にお人形みたい。貴女が本当に人形だったら良いのに。そうすれば、あんな黒白の事なんて好きにならずに、ずっと私の側にいてくれる」

「パチュリー……?」

「なのに……なのに、人形じゃない貴女は、私を好きになってはくれない! その上、よりによって何で私に黒白との恋の悩みなんて相談するの!? 貴女がどんなに優しくしても、あの黒白は感謝の一つもしないのに! あんな奴よりずっと、私の方が貴女を好きなのに! どうして! どうしてなのよ!」

突然のパチュリーの感情の発露に、アリスは呆然とパチュリーの顔を見つめていた。
パチュリーの手は、アリスの髪に触れたまま、フルフルと僅かに震えていた。

「パチュリー……落ち着いて。貴女の気持ちは分かった。だから、この拘束を解いて、ね? 私が悪かったわ。だから、ゆっくり話し合いましょう?」

友人の中に蟠っていた自分への想いを理解したアリスは、パチュリーに優しく語りかける。
パチュリーの表情は薄暗い部屋の中で良く見えないが、ぽたりぽたりと自分の頬に落ちてくる暖かい雫が、パチュリーの目から流れたものであるのは間違いなかった。

「……嫌よ」

「パチュリー?」

「貴女はこのまま私のものになるの」

「貴女、本当にこんな事で私が貴女を好きになるとでも思ってるの?」

「思っているわ。もう私以外の事を考えられなくしてみせる」

「貴女、どうかしてるわよ!? いいから早く拘束を解いて! まだ今なら無かった事にしてあげるから!」

「嫌」

パチュリーの迷いの無い言葉に反応するように、蝋燭の炎が揺れた。
その炎の揺らぎによって垣間見えたパチュリーの表情は、アリスが紅茶を飲んだ時に見た、あの歪んだ笑顔だった。
アリスの全身に薄らと鳥肌が立つ。
パチュリーは髪を撫でていた手を、今度はアリスの頬に当てる。

「やめて! 触れないで! 私はあんたのものになんかならないわ!」

「ああ……何て柔らかくて暖かい肌なのかしら。ただの人形じゃこうはいかないわ。ずっと、こうして触れてみたかった」

「お願い! 目を覚まして、パチュリー! 私達は良い友達だったじゃない!」

「黙りなさい!!!」

「ひっ……」

パチュリーの一際大きな声が部屋に響いた。

「あんまり五月蝿いと、お仕置きしなくちゃいけなくなるわ。私はそんな事、したくはないの。ね、アリス」

先程の叫びとは、まるで別人の様なパチュリーの猫なで声。
頬を撫でていた手は、アリスの首筋に当てられた。
大動脈の周辺をゆっくりと愛撫されたアリスの身体は、カタカタと小さく震え始める。
下手な事を口にすれば何をされるか分からない。
アリスはパチュリーの不安定な言動と表情から、そう感じていた。

「さぁ、アリス。始めましょうか。貴女に最高に気持ちの良い事を教えてあげる。一度それを知ってしまったら、もう私以外の事なんて考えられなくなるわ」

「何をされたところで私は屈しないわよ」

「あら、いつまでそんな事が言えるかしら。楽しみだわ」

そう言うと、パチュリーはアリスの首筋から手を離し、アリスの足元の方へと移動した。

「ああ……思った通り。何て綺麗なの」

パチュリーは大きく開かれたまま拘束されているアリスの両足の間から、アリスの性器を舐める様に観察する。
アリスの真っ白な肌がぷっくりと盛り上がったそこには、ピンク色の筋が一本あるだけだった。
そのパチュリーの言葉を聞いて、アリスが性器を観察される羞恥に身を捩ると、ガチッ、ガチッという拘束具が擦れ合う無機質な音が石造りの部屋に反響する。
パチュリーはゴクリと生唾を飲んでアリスの性器に顔を寄せると、スゥーッと大きく息を吸い込んだ。

「何て生々しい匂いかしら。アリスの尿と子宮からの分泌物の匂い。アリスの身体からこんな匂いがするなんて……素敵よ」

「いやぁ……やめて……匂いなんて嗅がないで」

アリスは自分の性器の匂いを嗅がれていることに、羞恥で真っ赤に頬を染める。
アリスの言葉など全く無視したパチュリーは、何度も何度も大きく息を吸って、アリスの匂いを肺一杯に溜め込んでいく。

「何て良い匂いなのかしら。頭がくらくらしそう……もうこれだけでも満足なのに、アリスの身体全部が私のものだなんて、幸せ過ぎてどうにかなってしまいそうだわ」

「あんたのものになんか……ならないわよ」

「さぁ、中まで見せて頂戴。外からでもこんなにいやらしいのに、中はどんなにいやらしいのかしら」

パチュリーは、興奮で震える両手でアリスの筋をゆっくりと開いていく。
アリスの白い肌がそれに合わせて開かれると、鮮やかなピンクの大陰唇内部が露になった。
水気を孕んだ粘膜は、アリスが呼吸はする度に、まるでパチュリーを誘っているかのように淫猥に蠢いている。

「何て……何ていやらしいの。こんなに性器をヌルヌルに濡らして」

「いやらしいくなんて……ないわよ。お願いだから、そんなにじっくり見ないで!」

アリスが羞恥に身を捩ると、性器の奥からジワリと愛液が沁み出し、ピンクの膣肉が更に水気を増していく。
パチュリーは、その光景に堪らなくなって、自らの舌でアリスの滑る膣肉に触れた。

「あっ! あぁっ! そんなっ、汚いとこ……ひゃん!……舐めないでぇ!」

アリスの身体がビクリ、ビクリと跳ねる。
パチュリーは、アリスの腰をガッシリと両手で掴みながら、夢中でアリスの性器を舌で味わう。
膣の奥まで舌を伸ばして愛液を掻き出し、啜り上げ、複雑な襞の一つ一つを表から裏まで丹念に舐め上げていく。

「いやっ! だめっ! やめなさいっ! やめてっ!」

アリスは性器から伝わる刺激に身体を捩ろうとするが、拘束具にガッチリと動きを封じられてパチュリーの舌から逃れることは出来ない。

「だめぇっ! やめてぇぇっ! いやっ! いやぁぁああっ!」

アリスの性感は否応なしに高められていった。
パチュリーはどんどんと溢れ出してくるアリスの蜜を無我夢中で啜り上げていく。
膣の肉を一通り味わうと、次は尿道を舐めてアリスの尿の味を楽しみ、ピンと勃ったクリトリスを舌先で突ついて包皮の間にまで舌を滑らせる。
それに満足すると、また膣から溢れ出た愛液を啜る。
無限に続くそのループに、パチュリーは我を忘れていた。

「あぁぁぁっ! やめっ、てっ! いくっ! いやぁっ! いくぅーーーーーっ!!!」

ガチャッ! ガチャッ! と、激しく拘束具が音を鳴らす。
アリスの膣がキュゥッと収縮して、アリスが絶頂した事をパチュリーに伝えていた。
パチュリーはその膣肉の震えに口元を歪めると、痙攣したアリスの膣内で更に舌を暴れさせる。

「いやぁぁああああっ!! やめてぇっ!!!」

小さな部屋に響くアリスの絶叫。
しかし、パチュリーが舌の動きを止める事はない。
それどころか、パチュリーは真っ白なアリスの尻を両手で揉みしだきながら、更に舌を激しく動かしていく。
パチュリーの顔はアリスの愛液と自らの唾液でびちゃびちゃになり、長い紫色の髪が頬に張り付いているが、パチュリーはそんな事を気にする様子もなかった。

「もうやめてぇっ!!! おねがいぃぃっ!!!」

アリスの懇願もパチュリーの耳には届かない。
まるで獲物を貪る猛獣のように、アリスの股間に顔を埋めたパチュリーは、ぐっちゅぐっちゅとアリスの性器を舌でかき回し続けた。



*               *



「ひゅっ……らめてぇ……もぅ、いきたくなぃっ……ひゅぅ……おねがひぃ……っ」

パチュリーの執拗な責めは、その後二時間に渡って続いた。
アリスの頬には、もはや枯れはじめた涙の跡が残り、目は虚ろになりかけている。
アリスの性器から分泌された愛液は、パチュリーの顔から垂れ落ちて、石造りの床に大きな染みとなって広がっていた。
ようやくアリスの性器を味わう事に満足したパチュリーは、最後の最後にアリスの充血したクリトリスをコリッと甘噛みする。

「――――っ! ――――――っ!!!」

その強烈過ぎる刺激に、アリスは大きく目を見開いて、パクパクと口を開閉しながら、声にならない叫びを上げた。
そのアリスの表情を満足げに見つめながら、パチュリーは自分の顔に着いたアリスの愛液を愛しそうに指で拭き取り、口に含んでいく。

「貴女の味は最高だわ、アリス。クッキーなんかとは比べものにならないくらい。私はずっと、クッキーなんかより、貴女自身が食べたかったの」

パチュリーのうっとりとした声も、繰り返される絶頂で正気を失いかけているアリスには届いていない。
アリスは、時折ビクッ、ビクッ、と身体を痙攣させながら、目からまた涙を流す。

「アリス? アリス?」

パチュリーは、優しくアリスに囁きかける。

「……う、ぁ……やめて……もぅ……いきたく……なぃ……」

「駄目よ。まだまだこれからなんだから。貴女はもっともっとイって、私の事しか考えられない肉人形になるの」

「……ゆる、して……いや……ゆる……して……」

アリスの言葉にパチュリーは口元に歪な微笑みを浮かべる。

「今度は、お尻の穴でたっぷりイカせてあげるからね」

「いきたく……ない……よぉ」

「駄目よ。貴女は一生ここで私にイカせ続けられるの。さ、お尻の穴が弄りやすい様にしましょうね」

パチュリーは小さな声で魔法の詠唱を始める。
その詠唱が終わると、手のひらから柔らかな光がアリスの横たわる拘束台へと放たれた。
すると石造りの拘束台がぐにゃりとその形を変え、石の波に巻き込まれるようにしてアリスの姿が消える。
その直後、再び石の間から姿を現したアリスの体勢は、四つん這いで高く尻を突き出したものへと変えられていた。

「うふふ……可愛い格好ね、アリス。こんなにお尻を突き出して。どうして欲しいのかしら?」

「やめ……てっ! さわら……ないで」

徐々に正気を取り戻し始めたアリスが、必死にパチュリーを睨む。
しかし、その顔に始めの頃見せていた威勢は残されていなかった。
そのアリスの表情を横目で確認したパチュリーは、笑顔を浮かべながら、四つん這いで突き出されたアリスの真っ白な尻を優しく擦る。

「お尻の穴を弄って貰わないと気が狂ってしまうようになるまで、たっぷりと調教してあげる」

「お尻……なんて……この、変態」

「何とでも言って頂戴。私はアリスの何もかもが好きなの。いやらしい性器も、この可愛いお尻の穴もね」

パチュリーはそう言うと、アリスの肛門にぐりぐりと指を押し付ける。

「いつっ! やめて! そんなところ弄られたって、痛いだけよ!」

「もの凄く痛くして、痛みで逆らえない様にしてあげても良いのよ?」

パチュリーの嗜虐的な笑みに、アリスは言葉を失ってしまう。

「うふふ……心配しなくても大丈夫。お尻の穴もとっても気持ちが良いから。きっとアリスは病み付きになるわ」

「病み付きになんて、なるもんですか……」

「さぁ、お尻の穴を弄る前にお腹の中を綺麗にしないとね」

パチュリーはそう言いながら、部屋の隅に置かれていた木箱から、大きな注射器の様なものを取り出した。

「なに……なにをするつもりなの……」

「これはね、浣腸器よ。これでアリスのお腹の中を綺麗にするの」

「それって……まさか……」

「うんちが溜まったままじゃ、汚いでしょ? まぁ、アリスのうんちなら汚くなんてないけど、お浣腸した方が、お尻が解れて感じやすくなるから」

「いや……嘘でしょ……やめてよ、絶対にいや!」

「貴女に拒否する権利は無いのよ。貴女はここで私に見られながら排便するの」

「いやぁっ!!! ふざけないで! 絶対に嫌!」

「なに言ってるの。貴女はこれから一生私の前で排便するのよ? 今のうちから慣れておきなさい」

「狂ってる!!! あんた狂ってるわ!!!!!」

「そうよ。私は貴女に狂ってしまっているの。全部、貴女がいけないのよ。私をこんなにも狂わせる貴女が」

パチュリーはアリスの顔を両手でそっと包むと、そのまま唇を重ねた。

――ガチッ!

その瞬間、アリスは思い切り顎を開閉してパチュリーの唇を噛む。

「痛いじゃない、アリス」

唇の先端をほんの僅かに噛み切られたパチュリーは、唇からポタポタと血を流しながら、アリスの顔をジッと見つめた。

「殺すなら殺しなさい! あんたの前で排泄するくらいなら、死んだ方がマシよ!」

「殺すわけないじゃい。アリスは私の大事な大事な肉人形なんだから。一生大切にしてあげるわよ」

パチュリーは歪な笑顔でアリスの金髪を撫でた。
アリスの目には怒りの涙が溜まり、パチュリーを見上げるようにして睨みつける。

「でも、オイタをしたのだからお仕置きが必要ね」

そう、独り言のように呟いたパチュリーは、先程浣腸器を取り出した箱の中から紐状の何かを取り上げる。
それは小さなボールから二方向に革のベルトが伸びた猿轡だった。

「さぁ、これを着けてあげる。これで舌を噛みきられる心配もないわ……あら、良く似合ってるわよ、アリス」

「うーーっ! うぅーーーっ!」

アリスはパチュリーに向かって侮蔑の言葉を吐き捨てようとするが、ボールギャグによって開閉の制限された口からは、呻き声が漏れ出すだけだった。

「お仕置きだから、少し濃い目に作ろうかしら」

パチュリーは部屋に置かれていたバケツを手に取り、そこへ魔法で水を満たした後、何かを思案するような顔でバケツを覗き込んでいる。
そして、ガラス製の大きな瓶を手に持つと、コポコポとバケツに瓶の中身を注いでいく。

「さて、準備出来たわよ」

バケツをアリスの足元に運び終えると、パチュリーが嬉しそうに言った。

「ううっ! うぅーーーっ!」

アリスは抗議の声をあげようとするが、それは言葉を成さない。

「まずはお尻の穴をほぐしてあげる」

パチュリーの言葉が聞こえた次の瞬間、アリスの肛門にヌルリと生暖かい感触が伝わってきた。

「うーーーーーっ!」

「ああ、お尻の穴までこんなに美味しいなんて。本当に貴女は最高だわ、アリス」

パチュリーはアリスの肛門の皺に沿って、真っ赤な舌を這わせていく。
性器への執拗な愛撫を思い出したアリスの身体に、ザワッと鳥肌が立った。

「んっ……ちゅぷ……んぅ……」

「うぁっ……うぁぁぁ……」

パチュリーはアリスの肛門へと緩慢に舌を滑り込ませながら、括約筋の緊張をほぐしていく。
熱い排泄物が肛門から逆流してくるような未知の感覚に、アリスはブルリと背中を震わせた。
一方でアリスの肛門に舌を入れているパチュリーの顔は赤く上気し、ヌルッヌルッと自らの舌がアリスの肛門に締め付けられる感触を楽しんでいた。
アリスの肛門は段々と柔らかくなりはじめ、それに伴って、アリスの性器からはジワッと愛液が滲み始める。
その様子をパチュリーが見逃す筈もない。

「あら、何で濡れているのかしら? もしかして、気持ち良かったの? アリス」

「うぅっー!! うぅ……」

「うんちの穴を舌で犯されて気持ち良かったんでしょ? 本当にアリスはいやらしいのね」

「うぅーーーっ!」

アリスの顔はみるみる内に真っ赤になる。
パチュリーはその様子を嗜虐的な笑みを浮かべながら眺めていた。

「さて、もう十分お尻もほぐれたでしょう。こんなに細い浣腸器の先端を入れるだけだしね」

「うううぅううっ!!!!!」

――ガチャッ! ガチャッ!

アリスは何とか浣腸から逃れようと、必死で暴れるが、拘束具は外れてくれない。

「大丈夫。お浣腸も慣れればとっても気持ち良いわ。そのうち、アリスの方からお浣腸をおねだりするようになるから」

パチュリーはアリスの色素沈着の無い肛門を愛しそうに見つめながら、浣腸器にバケツの中の液体を吸い上げていく。

「じっとしてなさい。ガラス製の浣腸器よ。割れたらアリスの大事なお尻の穴がズタズタになってしまうわ」

「んうーーーーーっ!」

冷たい浣腸器の先端が、つぷりとアリスの肛門に挿入される。

「ほら、ゆっくり注いであげるからね……」

「うぁぁぁぁ……」

パチュリーがゆっくりと浣腸器を押し出すと、アリスの腸内へと浣腸液が流れ込む。
元来、出すだけの器官へ外部から逆流してくる液体の感覚に、アリスは身悶えさせた。

約500㏄の浣腸液がすっかりアリスの腸内に収まると、パチュリーはワセリンをアリスの肛門に塗り付け、小さなアナルプラグをアリスの肛門に差し込んだ。

「我慢しないと、薬の効果がないからね」

パチュリーは、愛しそうにアリスのお腹を撫でながら呟く。
お腹に感じる重たいような違和感に顔をしかめながらも、アリスは何とかパチュリーの前での排泄を逃れる方法を考えていた。

*                 *

それから二、三分が経つと、アリスの表情に変化が起こった。
何かを必死で耐える様な表情。
徐々に滲み出てくる油汗。
ゴロゴロと音を立てはじめるお腹。
急激に襲い掛かってきた便意に、アリスは顔を苦し気に歪める。

「うふふ……効いてきたみたいね。でも、まだ駄目よ。これはお仕置きなんだか
ら。本当の限界になるまで、このプラグは抜いてあげない」

パチュリーは、アリスの肛門に突き刺さっているプラグをコツコツと指で叩く。

「んぅぅっ!!!」

その僅かな振動でさえ、今のアリスには辛いものだった。
腸内がチクチクと刺すように痛み、肛門は排泄物を漏らさぬ様にとギュゥッとアナルプラグを締め付ける。


*                  *


それから更に五分程が経過すると、アリスの我慢は限界に差し掛かっていた。
身体中から油汗が吹き出し、お腹からは絶えずグルグルと液体と空気が移動する音が鳴り響いている。

「んうーーーーーっ!!」

アリスは必死で我慢の限界が来ていることをパチュリーに訴える。

「まだ駄目。それは本当の限界じゃないわ。我慢なさい」

しかし、パチュリーはアリスに排泄を許可しない。
肛門に挿入されたプラグによって、アリスの排泄の自由はパチュリーの支配下に置かれているのだ。

それからアリスにとって、苦痛でしかない時間が、残酷なまでにゆっくりと過ぎていった。
アリスの顔色は徐々に青から白へと変化し、身体中から吹き出す汗が冷たいものへと変わっていく。
アリスの身体は体温が下がり、全身が小刻みに震え出し、ボールギャグに歯がカチカチと当たる。

最早、アリスは排便の事しか考えられなくなっていた。
一刻も早く排便しなければ、死んでしまう。
それくらい、アリスの腹痛は限界を超えたものになっていたのだ。

「うんち、したいの?」

そのアリスの様子を本当に嬉しそうに眺めながら、パチュリーがアリスに聞く。

「んうっっ! んうううっ!!!」

アリスは拘束されている首を必死で動かして、首を激しく縦に振る。

「アリスは私に見られながらうんちしたいのね?」

「んぅぅううっ!」

アリスの空色の瞳からは、大粒の涙がポロポロと流れていた。

「よく聞こえないわ。ちゃんと自分の言葉でお願いしなさい」

そう言うと、パチュリーはアリスの口に嵌められたボールギャグを外す。

「うんちぃ!!! うんちさせてぇっ!!! おかしくなっちゃうのぉっっ!!!」

アリスは有らん限りの声で絶叫する。

「私の前でうんちするのよ? それでも良いの?」

「何でも良い!!! 何でも良いから、うんちさせてぇっ!!!!! 死んじゃう!!! このままじゃ私、死んじゃうぅぅっ!!!!!!!」

「じゃあ、ちゃんとお願いしなさい。私の前でうんちさせて下さいって」

「させてくださいっ!!!!! パチュリーの前で、うんちさせてくださいぃぃぃぃっっ!!!!!」

「良く言えたわね、じゃあお望み通りさせてあげる! 私の前でたっぷりうんちしなさい、アリス!」

パチュリーはそう叫びながら、プラグに付いていた紐を思い切り引っ張った。

「んぁあああああああああああああああっ!!!!!!!!!!」

アリスの肛門からプラグが抜けると同時に、どろどろとした濃い茶色の排泄物がアリスの肛門から噴き出した。
グリセリンによって溶解された排便物が、びちゃびちゃと石造りの床を汚していく。
限界まで我慢させられていた肛門の封印が解かれ、アリスが括約筋を精一杯広げると、熱い排泄物の濁流が敏感な腸壁を撫で廻す。
痺れを感じるまでにアナルプラグを締め付け続けたアリスの肛門を熱い排泄物が通過すると、肛門の入り口に集中している神経がどろどろとした軟便で強烈に刺激されるのだった。
アリスは背中を仰け反らせながら、壮絶な排泄の快感に身を震わせる。

「凄い、凄いわアリス! こんなに沢山溜め込んでいたのね! 何て素敵な匂いなのかしら! どう!? 一杯我慢した分、最高に気持ち良いでしょう!?」

「ふぁぁああっ……気持ち良い……うんち気持ち良いのぉ……っ!」

人前で排泄しているという事実も忘れて、アリスは排便の快感に心を奪われていた。
緩んだアリスの口元からは、とろりと涎が流れ、盛大な排便と共に緩んだ尿道からは、黄色い液体が流れ出す。

「あ゛っ……あ゛ぁぁぁ……」

まるで幻覚でも見ているかの様に、うっとりとした目で虚空を見つめるアリス。
排泄物が肛門から排出される度に、アリスの膣はヒクヒクと蠢き、口からは快楽に蕩けたうめき声が漏れ出す。

――ボッ! カシャリッ!

部屋の中が一瞬、真昼の様に明るくなった。
その突然の出来事に、排泄の快感に浸っていたアリスも目を白黒させる。

「香霖堂でこれを買っておいて、本当に良かったわ」

パチュリーは手に持った写影機を撫でながら、感慨深そうに呟いた。

「アリスが一杯うんちしてるところを、綺麗に撮ってあげるからね」

「えっ……いっ、いやぁああああああっ!」

アリスは、未だ何が起こったのか理解しかねていた。
しかし、パチュリーの言葉によって、自分の最も恥ずべき排泄の場面を写影機で撮影されたと知ると、絶望の叫びをあげる。
アリスが叫びをあげると、それによって腹部に力が入り、ボトッ、ボトッ、と固形に近い排泄物がアリスの肛門から垂れ落ちた。
その様子を、パチュリーは逐一、写影機で撮影していく。

「この写真を黒白の家に送りつけてやるわ。これを見た黒白はどう思うかしら。アリスのこと軽蔑するのかしら。それとも、これを使って自慰でもするかしらね……うふふっ」

「やめて!! お願い!!! 何でもするから!!! 魔理沙にそれを見せるのだけはやめてぇ!!!!!!!!」

「なら、私のものになりなさい」

「いやぁ……いやぁっ! 何で……何でこんなことに……」

アリスはポロポロ涙を溢しながら、唇を噛んでいた。

「あら、アリスだって楽しんでいたじゃない。お浣腸されて、私に見られながらこんなに沢山うんちを出して、気持ち良かったんでしょ?」

「そんなことない……気持ち良くなんか……」

「嘘は良くないわ、アリス」

「私、嘘なんか……」

「嘘を吐く娘にはお仕置きしなくちゃね」

パチュリーは、アリスの軟便の上を躊躇する事もなくべちょっ、べちょっと音をたてながら歩き、アリスの排泄物で汚れた尻に近付いて、バケツの浣腸液を再び浣腸器で吸い上げ始める。

「いやぁあっ! お浣腸はもういやぁあああっ!!!」

「まだまだ浣腸液はたっぷり残っているから、一杯うんち出来るわよ。良かったわね、アリス」

「いやぁああああああっ!!!!!!」

つぷりと再び肛門へ冷たい浣腸器の先端が挿入された感触に、アリスは絶望の叫びをあげたのだった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
アリスみたいに可愛い娘が排泄なんてしたら……興奮しない訳がないじゃないかっ(`・ω・´)キリッ

書きあげていたにも関わらず、投下していなかった分を二日に渡って連投させてもらうとです。
作者の性癖露呈企画第四弾。
獣姦→ハードSM→獣姦ときて、ここでついにスカトロの登場でした。
どこまで変態なんだ私は……orz

言い訳を一つさせて貰うと……
食糞は駄目だよ!? 信じて!? 興味……ないよ! で、でも、アリスのなら…………興味ないよっ!

とりあえず、このシリーズは作者の気分で不定期に書いていきたいと思います。
アリスを虐めたくなったら、パチュリーに虐められたくなったら、その時に書くって感じで続けていきたいとです(´・ω・`)

最後に言わせて貰うと……警告はしたからね!
ここまで見てるって事は、貴方も作者と同類なんだからね!
変態とか言わないで! 仲間だから! 僕たち変態仲間なんだから! 仲良くしよ!? ね!?

……では、気が向きましたらまたいつか。


20コメ……だと?
こんなにスカトロ紳士がいらっしゃるとは予想外でした。ヒャッハー! さすが紳士の集まる夜伽だぜ!

じゃあ、お友達のみんなから頂いたお便りへの返信コーナーを始めるよ!

>>1様
パチュリーはアリスがだいすきだから、アリスの●●●も好きなんだよ!
1さんのコメントをパチュリーにみせたら『そう、アリスの●●●を処理しているっていう輩がいるのね……さて、効率良く住所を調べる方法は……』って言いながら、すごく大きなご本を読んでたよ!
パチュリーは、写真を射命丸って人に渡してたよ! 「これがアリスを監禁した犯人から送りつけられて来た写真。魔理沙にだけは見せては駄目よ。あの娘、意外と繊細だから」って射命丸さんに言ってた。こう言えば、必ず魔理沙は写真を見ることになるんだって! 不思議だね!

>>2様
お兄さんなら●●●も食べかねないよ! 家の周りを黄色いくるまが走ってるんだ!
アリスみたいにかわいい娘をトイレになんか行かせるわけないじゃないって、パチュリーが言ってたよ。
はだかでまってるとカゼをひくから、裸の上に透明なレインコートを着て生活すると、運気があがるってさ!

>>3様
ぼく知ってるよ! 3さんみたいな人を「ツンデレ」って言うんだ! ぼくもマガトロ好きです^^
マジで!? やっべ、食いたくなってきた……練乳ホイップクリームで糖尿発症したくなってきた! 逆にさ、詰めても良いんじゃね!? 詰めっちゃえば、間違いなくホイップクリームじゃね!? いや、ほら、保険的な意味で。

>>4様
2、あるらしいよ。いつになるかは分かんないけど「プロット」っていうのは出来てるんだって!

>>5様
パチュアリ好きの人にわるい人はいないってけーね先生がいってた!
はだかでまってるとカゼをひくから、ちんこケースだけでも着けておくと体調かんりはバッチリですって、みのもんたがいってたよ!

>>6様
ここはツンデレがおおいインターネッツですね><
ほら、正直にお兄さんへ話してごらん? 大丈夫、お兄さんも変態だから、6君が変態さんだって事みんなには内緒にしておいてあげるからさ。ね?

>>7様
魔理沙とアリスとパチュリーの壮絶なスカトロ3P……えっちです><
あっ、やばい、興奮してきた。

>>8様
パチュアリはヤンデレがにあうって、エライ人が言ってたんだって!
パチュリーは、ぼうそうすると手がつけられないって、おじょうさま様がいってたよ!

>>その辺の妖怪様
いつもお便りありがとう!
スカトロにがてそうだけど、だいじょうぶですか? むりはきんもつだぜ!
(けんえつさくじょ)のなかみがひじょうに気になります^p^
よとぎから追い出されちゃうよ!

>>ナナッシーの戦い様
いつもお便りありがとう!
お、おら……食糞は書けねえから……ってジェロニモがいってた!
かりんとうとか、なまなましいものはやめてください。
かりんとうおいしいです^p^

>>11様
大好物かぁ! 俺も好きだーーーー! イヤッホーーーーーーィ!!!
また書くぜぇ! ウヒヒ!!

>>12様
しのびねぇしのびねぇ

>>13様
ごめんね、変態でごめんね。
本当のスカトロ好きの人にとっては、まだまだ甘い描写だと思うんだ。
でも、このあたりがよとぎの限界かなって自重したんだって!
カレーとか、なまなましいものはやめてください。
そろそろ傷みやすい季節だからなぁ。火入れるか冷凍するかしねぇと。何か作りすぎちまうんだよな“これ”って。

>>14様
それと同じ事を、僕も推敲してる途中で思ったよ! でもあえて直さなかったよ!
だって、僕自身がそのもうそうで興奮したから!

……本当に、どこで間違えたんでしょうね。俺も帰りたいです。ギア付きのマウンテンバイク買って貰って、鼻血吹きそうになるくらい喜んだあの頃に。

>>15様
ナカーマ(・∀・)ノ●(・∀・)クセェ
気付いて……しまったんだね。そこからは早いよ……経験者が言うんだから間違いない。
さぁ、恥ずかしがらずに胸を張って! 仲間はこんなに沢山いるんだから!

>>16様
駄目だ……最近、こういうのがツボって仕方無いwww
怒られちゃうよ!? 全国のアリス好きの皆に怒られちゃってもしらないよ!?

>>17様
さぁ、怖がらないでこっちへおいで? とっても気持ちが良いんだよ……?
お父さん! お父さん! 聞こえないの!? 変態が僕に何か言うよ!

>>とくめー様
いつもお便りありがとう!
続編は頑張って書きますよ!
こんな僕でも理解してくれる人がいるんだ……こんなに嬉しいことはない。

>>19様
タイトルの意味にきづいた19さんにはご褒美です。つ●
た、ただの黒丸なんだからね! 他意はないんだからね!
つづき、がんばって書きます^^

>>名無し魂様
いつもお便りありがとう!
ぼくは自重しないといつもこうです。どちらかっていうと、こっちが素です^^
いつも変態性癖の作品にまでコメを頂いて……ほんとにありがとうございます。
いや、実際ペンネームを作品の傾向によって変えようかと悩んでいます。
鬼畜物を書く時は「ちんかめ」ではなく、「ちんかす」とか「ちんちん」とか、「ちん●」とかにしようかなと。そうすれば、読む人が作者名だけで地雷を察知できるし。
ちんかめ
tanzbear1192@yahoo.co.jp
http://tanzbear.blog35.fc2.com/
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
ヤンデレパチュリー、素晴らしゅうございます
ちなみにアリスにトイレが必要ない理由は全部俺が処r

つーかパッチェさんはその写真魔理沙に見せたら消し炭にされそうな予感が。
2.名前が無い程度の能力削除
ちんかめ兄さんならいつかやってくれると思ってました!!><

アリスみたいな可愛い娘がトイレになんて行く訳ないですよねーwwwwwww

続きを全裸待機しておきますね。
3.名前が無い程度の能力削除
べ、別にうんこに興味なんてないんだから!アリスのうんこだから読んだだけなんだから!
私はスカトロ好きなんて変態じゃないんだから!マガトロ好きなだけなんだから!
人形または人形の様な少女のうんこは練乳ホィップクリームらしいですぞ!つまり上海や蓬莱や雛やメディやもしかすると殺人人形なメイド長も(ry
4.名前が無い程度の能力削除
>魔女の魔女による魔女のための監禁ライフ・1

ということは2があるということなんですか…!?
5.名前が無い程度の能力削除
パチュアリジャスティスな俺が来ましたよ
とりあえずその2を全裸待機でお待ちしておきます
6.名前が無い程度の能力削除
ははは、アリスみたいに可愛い子が排泄なんてするわけないじゃないですか。
そもそも幻想郷にはトイレなんてないのさ。

べ、別にアリスのスカトロでこ、興奮なんかしてないんだからね!
7.名前が無い程度の能力削除
そして魔理沙はパチュリーを狙って…
8.名前が無い程度の能力削除
久々のパチュアリきた!これでかつる
ヤンデレなパチュリーもよいものだ
9.その辺の妖怪削除
oh・・・なんというキティークモードなパッチェさんだ。
しかし、これは中々。
さて、この際にスカと来たならあれだな。
ああ、次は・・・(検閲削除)だ・・・
10.ナナッシーの戦い削除
ハッハー!これでこそちんかめ様だ!一生憑いて行くに値する!
とりあえず2は食糞でFAですね。前フリもバッチリだ。
それにしてもカリン糖うめえなあ
11.名前が無い程度の能力削除
うおおおおおおおおお!!!
大好物きたあああああああああああ!!!
ページごと保存んんんんんん!!!!
12.名前が無い程度の能力削除
ありがてえありがてえ
13.名前が無い程度の能力削除
スカトロマジパネェっすwww

さっすがちんかめさんだぁwww


カレーは美味しいですよね
14.名前が無い程度の能力削除
散々「このssには、スカトロ描写(大)が含まれています!」って言うから………

> 「ねぇ、味の方はどう? 甘過ぎるって貴女に言われたから、今回は甘さを抑えてみたんだけど」

この台詞が変な意味に取れてしまうじゃないか!!



……どこで間違えたんだろう
純粋だった頃に戻りたい…orz
15.名前が無い程度の能力削除
そうか、俺は変態だったのか…
ミンナナカーマ
16.名前が無い程度の能力削除
アリス・スーカトロイド
17.名前が無い程度の能力削除
変態という名の紳士
やべぇ目覚めそうだ。
18.とくめー削除
これは続編を期待せずにはいられない。
作者は素晴らしい性癖の持ち主。
19.名前が無い程度の能力削除
た、確かにトイレには行っていない…!
続きに期待でございます
20.名無し魂削除
久しぶりにきたらちんかめさん(鬼畜モード)でした。
すばらしい。
21.名前が無い程度の能力削除
うっ…ふう。

こんな変態を待っていた…
アリスのなら、いろいろと応用が利きそうですね。
ショートケーキ、シュークリーム、ソフトクリームとかw
ガチで食べたい私はもう…

続きを全裸で待ってます!