真・東方夜伽話

Sなご主人様と、ドMメイド。

2009/02/28 11:20:08
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Sなご主人様と、ドMメイド。

ソースケ

前書き。
SMものです。
ほとんどストーリーはありません。
タグを確認された上で、ご納得された方だけ、先にお進みください。














幻想郷・紅魔館の地下・・・。




それほど広くない部屋に、ぼんやりとした薄明かり。
光源は天井にある、それほど光度のない白熱電球だけ。
部屋中に響き渡っている、ヴヴヴヴヴ・・・という機械的な音。
荒い息遣いが聞こえる。
その部屋に居るのは、二人の少女だった。




「ん~・・・んふぅ・・・んんっ・・・」

くぐもった声が、部屋中にこだましている。
そんな声を上げたのは、大きなグレイの瞳と、プラチナブロンドの髪を持つ美少女。
彼女こそ紅魔館で働く瀟洒なメイド、十六夜咲夜だった。
今の咲夜は裸にされて白い豊かな胸を搾り出すように上半身を縄でがっちり緊縛されており、『SAKUYA』と刻まれた首輪をつけられ、ギャグボールを口に咥えさせられていて、その小さく薄い桃色のくちびるの端からは、唾液がとろりと流れ出ている。
綺麗なピンク色をしている右の乳首には洗濯バサミが噛み付いており、左の乳首にはピンクローターがテープで貼り付けられていた。
長く白い脚もM字開脚に緊縛され、開かれた股には激しく動き回るバイブがぶち込まれており、正面からは確認しづらかったが、アナルのほうにも細いバイブが突き刺さっているようだった。

「ふふふ・・・咲夜はほんと、変態さんね。そうされるのが、そんなに好きなの?」

咲夜の正面にイスを用意して腰掛け、ワイングラスを片手に妖艶に微笑む少女。
紅魔館の主であり、咲夜の主人でもあるレミリア・スカーレットだった。

「んん~!んんんっ・・・んっ・・・!」

レミリアのその質問に、咲夜はギャグボールを噛まされて満足に言葉も発せられない状態で、必死にこくこくと首を縦に振る。
確かに咲夜の瞳には、今のような変態的な状態にもかかわらず、淫靡な光が煌々と宿っていた。

「なにを言っているのか、さっぱり分からないわ。ほら、咲夜。しっかり返事なさい」

レミリアは面白そうにそういうと、小さな足で咲夜の秘部にぶち込まれているバイブをぐりぐりといじり始めた。
咲夜の秘部から、ぐじょぐじょといやらしい音が奏でられる。

「んんん~!んっ・・・んんんんん~!!」
「ほら、あなたはこうされるととっても気持ちいいんでしょ。それならはっきり気持ちいいって言いなさい」

ギャグボールをかまされた状態ではっきり返事できるわけがないのに、レミリアはそういって咲夜をいじめる。

「んんんんん~!!」
「ご主人様がメイドを気持ちよくしてあげているのに、まともに返事もできないなんて。なんてダメなメイドなのかしら。咲夜。あなたはご主人様にお礼も言うことができない、ダメダメメイドなのよ。そんなメイドにはきついおしおきが必要よね?」

レミリアの言葉に、咲夜はこくこくと首を縦に振る。

「でも最近、あなたは鞭でぶたれながらイクような超変態メイドになっちゃったからねぇ。そんな変態淫乱メイドに対する一番のおしおきは、これよね」

レミリアはイスから降りて咲夜に近寄り座り込むと、咲夜の秘部の中を激しく動き回って蹂躙していたバイブを抜きさってしまう。

「んんんんんんん!!?」
「ケツ穴でもイケる完全に変態な従者だし。こっちも抜いちゃいましょう」

そういってアナルに突き刺さっていた細身のアナルバイブも、あっさりと咲夜のアナルから抜き取ってしまった。

「ふ・・・ふぅうぅうん・・・」
「そんな切なそうな声を上げてもダメよ。おっぱいの快楽だけは許してあげるわ。ああ、私ってなんて慈悲深いのでしょう。しばらくそのままで反省しなさい、自分のダメメイドっぷりを」

抜きさった二本のバイブを適当に放り投げ、レミリアはまたイスに座りなおし、切なそうな咲夜の視線を肴に、ワイングラスに口をつけるのだった。




「ふぅ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・」

緊縛放置プレイされている咲夜の息が、荒くなってきた。
普段は知的な光を宿している切れ長の美しい瞳が、狂わんばかりの欲情に支配されてしまっている。
咲夜に突き刺さっていたバイブとアナルバイブには、大量の媚薬が塗られてあった。
媚薬は処女でも絶頂を迎えることができるほど、強力なもの。
そんな刺激を与えられてお預けを食らっている状態は、相当辛いものらしかった。

「ふふふ・・・どう、咲夜?反省した?」

レミリアのその言葉に、弱々しく首を縦に振る咲夜。

「ほんとかしら」

レミリアは意地悪っぽく微笑み、足の指先で咲夜の秘部をなぶり始める。

「んっ!?んんんんっ・・・んふぅっ!!」
「なぁに、これ。咲夜、あなたのえっちな液で私の足の指がどんどん汚れていくじゃない。この期に及んでまだご主人様に迷惑をかけるなんて・・・反省なんて全然してないじゃないの」

怒った振りをしたレミリアは、洗濯バサミをかませてあった右の乳房をぷるん、と軽く蹴り上げてやる。
その衝撃で、咲夜の乳首に噛まされてあった洗濯バサミが、ぱちん!という音を立ててあさってのほうに飛んでいく。

「んっ・・・んんん~!!!」

かなりきつい洗濯バサミだったらしく、さすがのドM咲夜も苦痛にその綺麗な顔を歪めた。

「あ~あ。あなたが『洗濯バサミを咲夜のえっちでマゾな乳首にかませてください』って涙ながらにお願いするから、せっかくかませてあげていたのに。あなたが私をいらだたせるから、取れちゃったじゃないの。このバカメイド!」

ニタリ、と笑ってレミリアは思い切り咲夜の白い頬をばしぃっ!といい音をさせてビンタしてやる。
そのビンタの衝撃で、今まで咲夜の言葉の自由を奪っていたギャグボールが取れてしまった。

「あ・・・ああ・・・お嬢様、申し訳ありません・・・」
「やっとちゃんとしゃべる気になったのね。あなたは本当にバカだわ。チルノ以下だわ。綺麗な外見とエロイ体ぐらいしかいいところのない、どうしょうもない淫乱変態ドMメイドだわっ!」

レミリアはギャグボールをかませていた咲夜をそう罵倒し、近くに置いてあった鞭を手に取って、それを思い切り咲夜の白い肌に打ち据えた。



びしぃっ!!



痛々しい音が部屋中に響き渡ったが・・・。

「あっ・・・あああっ!!お嬢様っ!」

痛がるどころか、咲夜は鞭でぶたれているにもかかわらず、うっすらと歓喜の笑みすら浮かべている。

「ほら咲夜、いつもみたいにおねだりしてごらんなさいっ!私は優しいから、もっと鞭をくれてやらないこともないわよっ!?」
「お・・・お嬢様っ!バカで淫乱で変態なメイドの咲夜に、もっともっと鞭のお情けをくださいっ!」
「しょうがない娘ね!ほら、ほら、ほらっ!!」



びしっ!ばしっ!ばしっ!びちっ!



狂ったように鞭を振るい続けるレミリア。

「ああああっ!もっと・・・もっと・・・!もっとぉぉぉっ!お嬢様、もっときつく咲夜をぶってくださいっ!」

その美しい肢体に赤いあざをたくさん走らせながら、鞭をねだり続ける咲夜。

「まだ足りないのっ!?でもそろそろ疲れてきたわ。これが最後よっ!」

レミリアは咲夜の豊満な胸に、違うことなく鞭を走らせ命中させた。
ひときわ大きな鞭の音が、部屋中にこだまする。
その鞭の衝撃で、咲夜の乳首を責め続けていたピンクローターが吹っ飛んでいく。

「あ・・・あああああああああっ!!!」

強烈な最後の一撃に、咲夜の意識は闇に落ちていった・・・。




ざばぁ・・・。
かけられた水の冷たさで、咲夜は目を覚ました。
水をかけられたせいで、咲夜の体を緊縛していた縄が、さらにぎゅっと締まる。

「あっ・・・お嬢・・・様」
「咲夜。やっぱりあなたはダメダメなメイドね。自分から鞭をおねだりしておいて、気絶しちゃうなんて」

そういうレミリアはいつのまにか服を脱ぎ捨て、その幼い肢体を惜しむことなく咲夜の眼前にさらしていた。

「申し訳ありません・・・」
「さぁ。今まで私があなたを気持ちよくしてあげたのだから、今度はあなたのご奉仕タイムよ。分かってるわね?」

そういって脚を開き、レミリアは近くにあった小さめのイスに腰掛けた。

「もちろんです、お嬢様。喜んでご奉仕させていただきます・・・」

咲夜は緊縛された不自由な体を懸命に捩じらせて何とか起き上がらせると、舌を伸ばしてレミリアの幼い秘部にご奉仕しようとする。
しかし・・・。

「どうしたの、咲夜。早くご奉仕なさい」
「お・・・お嬢様。首輪が・・・届かないんです」

そう、どれだけ咲夜が舌を伸ばしても、彼女を拘束している首輪の鎖が短くて、レミリアの秘部まで舌が届きそうにない。

「なに言い訳してるの?メイドのクセに、ご主人さまに満足なご奉仕もできないわけ?それでもこの紅魔館のメイド長なの?それとも咲夜は、私にご奉仕なんてしたくないのかしら?」
「ち・・・違いますっ!首輪が・・・首輪がっ!」

うっすら涙を浮かべてそう訴える咲夜。
しかし、レミリアは面白そうに薄い笑みを、その愛らしくも悪魔的な細面に称えているだけ。

「努力もしないで泣き言をいうメイドなんて要らないわ。今日はここまでにしましょう」

そういって席を立とうとするレミリア。

「!?お嬢様っ!ど・・・努力しますっ!だから・・・咲夜にご奉仕するチャンスをもう一度!お願いします、お願いしますっ!」
「・・・。しょうがないわね。ならもう一度だけチャンスをあげるわ。ほら、早くご奉仕しなさい」

意地悪っぽくそういいながら、レミリアはイスに座りなおす。

「はい・・・。んっ・・・くっ・・・けほっ・・・」

座りなおしたレミリアの秘部に何とかして舌を這わせようと必死になる咲夜だったが、いかんせん鎖の長さはどうしようもない。
無理に引っ張ろうとすると、咲夜の首を首輪が締め付ける。

「どうしたの?やっぱりやる気ないんでしょう?」
「ち・・・ちが・・・お嬢様が・・・もう少し近づいてくだされば・・・」

そう訴える咲夜だったが、もちろんレミリアは取り合わない。

「なに?私に非があるから、咲夜がご奉仕できないっての?よりによって自分の不手際をご主人様のせいにするだなんて。もうあなたは最低最悪のメイドね。咲夜はお仕置きしても反省しないし。むしろ勝手に気持ちよくなるし。もう今日はご奉仕はいいわ」

はぁ・・・とレミリアはため息をつくと、投げ出していた二本のバイブを手に取った。

「お嬢様・・・?」
「そういや咲夜。あなたは超のつくほどスケベで淫乱だけど、何回イケるのかは確認したことがなかったわね・・・今夜はそれを確かめてあげる」

レミリアは含みのある笑いをその顔に浮かべると・・・すでにぐっしょりと濡れていた咲夜の秘部に、いきなりバイブを突っ込んだ。

「あふぅぅっ!!」
「こっちだけじゃ、あなたは満足できないわよね?ほらほら、みっともなくおねだりしてみなさい」

ウインウインと音を立ててくねっているアナルバイブを、咲夜の眼前でもてあそびながらレミリアが言う。

「あ・・・あ・・・さ・・・咲夜の変態アナルに、それを突っ込んでくださいっ!」
「もっといやらしい言葉でおねだりなさい」
「うっ・・・ううっ・・・さ・・・咲夜のいやらしい二穴を、ぶっといバイブと動き回るアナルバイブでいっぱいいっぱい犯してくださいっ!お願いしますっ!」
「ふむ。まぁ、良しとしましょう。じゃあケツ穴に入れてあげるわ。ほら、そのエロイお尻をこちらに突き出しなさい」

咲夜はレミリアの命令どおり、床にはいつくばり、バイブの突き刺さったまま、緊縛されて不自由な体を必死にくねってレミリアのほうに尻をむけ、尻穴を情けなくさらけ出した。
そんな咲夜をみてレミリアは満足げに微笑むと、何の遠慮もなく、激しく動き回るアナルバイブを、咲夜の小さなアナルに突っ込んだ。

「ふあぁぁぁぁぁぁっ!いいっ・・・気持ちいいですっ!」

ケツ穴にバイブを突っ込まれただけで、恍惚の声を上げる咲夜。

「さて、何回イケるのかしら。今までの最高記録は確か、3回だったわね。でもそれは私がプレイに疲れただけだったから・・・咲夜が気絶するまでだと、一体何回になるのかしらね」

そうつぶやき、レミリアは咲夜の秘部とアナルに突き刺さった2本のバイブを、激しく抜き差しし始めた。

「あんっ!あああんっ!あんっんっ!!ふあっ!・・・ひぃっ!ああっ!おしりぃぃぃ!いいいいぃんっ!んふっっ!」

咲夜は恥も外聞もなく、快楽の声を叫び続ける。

「マ○コとケツ穴、どっちがいいのかしら。変態で淫乱なメイドさん?」
「オ・・・オマ○コもアナルも・・・どっちも良過ぎますっ!ふあっあぁっ!あんっ!あっ・・・もう・・・イ・・・イキそうっ・・・」

そういってその細身を、ぶるぶると震えさせる咲夜。

「あら、もう?どっちでイキそうなの?オマ○コ?お尻?」

レミリアは咲夜のその様子を見て、意地悪っぽく聞いてやる。

「お尻・・・あんっっ!あふっ・・・・・・ですっ!あっ・・・ああっ・・・ああああっ!イクっ・・・イッちゃう・・・!アナルで・・・イッちゃ・・・ふああぁぁぁぁっ!!」

その大きな瞳をさらに見開き、緊縛された体をブルブルブルっ!と震わせて、咲夜は尻穴で一回目の絶頂を迎えた。

「はぁ・・・はぁ・・・んっ!あっ!ま・・・またすぐにっ!今度はオマ○コが・・・っ!」
「え~、またイキそうなの?一体何回までのエクスタシーに耐えられるのかしらね、淫乱ドM咲夜は♪」

レミリアはそういうと、面白そうに咲夜を犯している二本のバイブの威力をさらに上げた。

「ひぃあぁぁあぁっ!お・・・お嬢様ぁぁぁっ!あっ・・・ああああっ!」

咲夜の快楽の叫び声が、部屋中にこだまする。
夜はまだ、始まったばかりだった・・・。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
久しぶりの投稿になりますね。
忘れられていなければいいのですが(苦笑)。
少しでも、楽しんでいただけましたか?

今回はとりあえず、自分の趣味を詰め込んでみました。
ストーリーまったくなし。
ひたすら濡れ場シーン。
うわぁ。
変態乙。
まあ、たまにはこんなのもありかと。

あと、これはちょっとした実験作でもあります。
今まではストーリーありきでネチョを書いていましたが、今回のSSは賢者生成を念頭において書きました。
少しでも成功するとよいのですが・・・。

最近の執筆状況。
書きかけのSSがたくさん溜まっています。
女子高生咲夜レイプもの。
男前魔理沙が3股女の子(咲夜・慧音・アリスの予定)をもてあそんでいる話の第一話。
もちろん調教師伝も書きかけのが・・・。

・・・。とりあえず妄想が沸いてきた順番に片付けていくってことで・・・。
ではまた、近いうちにお会いしましょう。
ソースケ
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
主従逆だったら萌え萌えだったんだが。実に惜しい
2.名前がな(ry削除
本当に久々ですね!
やはりあなたの文章は好きですww
これからも自重せず、思うままに妄想を吐き出すがよいww
3.名無し魂削除
あなたの変態な感じは実に良い。
激しさも癇癪起こしたところもSレミリアらしい。

…プライド高い咲夜なら、ぜひじっくり堕ちていくところも読みたいものだ。
4.ソースケ削除
1さん>コメントありがとうございます。
逆も考えたのですが、とりあえずは王道で、と。
でもいずれSさくMれみはかいてみたいですねえ。
また読みにきてください。

名前がな(ryさん>コメントありがとうございます。
私の場合、なんとなくあいだが開いてしまう、ってことがちょくちょくあるのですよ。
連続投稿するときは3日に一回、とかいうペースなんですけどねw
文体が好きだ、といってもらえるのは励みになります^^
もちろんこれからもどんどん妄想吐き出しますよw
また読みにきてください。

名無し魂さん>いつも感想ありがとうございます。
個人的な感覚では、やっぱりれみりゃはSなんですよ。
紅魔館に住んでいる少女を全員調きょ(ry。
じっくりとした展開は苦手なので、私が書いても面白くなるかわかりませんが・・・。
ああでも、反抗するけど体が・・・ってパターンならかけるかもしれません。
またちょっと考えてみますね。
また読みにきてください。
5.名前が無い程度の能力削除
貴方が神か
感謝せざるを得ない
6.最弱シューター削除
ふむむ………
最近レミ咲分が上がりつつありますね……
それと同時にだんだん咲夜さんのカップリングがレミリア以外で難しくなっているのもまた事実………
やっぱしこういうSM系は好きですね。
パンツ脱がさないプレイが好きな僕は間違いなく守備範囲激狭。
つぎの幻想郷女調教師伝はパンツ脱がさずにローターで悶え殺すといった物が見たいですね。
縄中毒になった霊夢も気になりますし…………
いまから女主人パッチ入れてきます。
7.ソースケ削除
5さん>コメントありがとうございます。
神は褒められすぎにしろ、そういってもらえるととても嬉しいですw
また読みにきてください。

最弱シューターさん>いつも感想ありがとうございます。
確かに咲夜さんの相方はれみりゃ以外はちょっと難しいですか。
考えられる咲夜さんとほかのキャラのからみ、といえば人気どころではめーさくでしょうか。
ちょっとひねって霊夢・魔理沙の主人公コンビとのからみ。
実は咲夜さんの次に魔理沙スキー(ロングのブロンドは男の浪漫だZE☆)なので、サクマリは一度書いてみたいですねえ。

調教師伝でパンツ脱がさずに咲夜さん調教・・・。
「あらあら咲夜。せっかく新しいショーツを与えてあげたのに、あなたの愛液でびちょびちょじゃないの。え?なに?ローターが気持ちよすぎて?
ほんと、えっちなメイドなんだから・・・」
って感じでしょうかw
いいですねえ。
じかいはアナル調教中心の予定でしたが、そんな描写も加えてみたいと思います。
霊夢は番外編として書くかもしれません。
ああ・・・。
色々書き散らしているくせに、また新しい妄想が・・・。
また読みにきてください。