真・東方夜伽話

セカイノハテ

2009/02/03 20:47:57
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セカイノハテ

みこう悠長
幻想郷は三原溶解スペクトルで括られた
形而上世界とアッシャーの中間子みたいな世界なんだ。
存在そのものがアカシャ記録のエミュレート結果に過ぎないなら
確かにその論理は正しいかもしれない。
ミトコンドリアイブさえ、トネリコの一片だというのなら。

だって私は気泡なのだ。
砂糖と血
汚泥と宝石のシニフィアンを連結する
ただの擬似ニューロンなら
それは気泡と等価。

私は脳漿のぶら下がる空を見上げて
いつもどおり彼女を待つ。

「」
「来ていきなりそれ?」
「」
「はいはい。」

ああ、彼女と話すのは疲れる。
でも言葉だと思えるも  っちに向かって飛んできているだけ
幾分か気が紛れるというものだ。

「」
「後でね。」
「」

そういうと、
空に紫色の血筋を描きながら彼女は去っていった。

神社の賽銭箱には
今日もダゴンの目玉が山のように入っている。
その中から
辛うじて境界面気化光刺激過敏血症に効きそうなものだけを選んでみたが、
1円にもならなかった。

「神社に来て賽銭を入れないなんて、罰当たりなヤツばっかり。
イェソドの人柱にでもなってしまえばいいのに。」

ニクロム線で出来た芝生を踏みしめると
にちゃにちゃと内臓の飛び出る音がする。
空の脳漿が滴って
地面の至る所にある瞼にかかると
そいつらは、イタイイタイ、と笑うのだ。
笑うのだ。
笑うのだ。笑うのだ。笑うのだ。笑うのだ。笑うのだ。
笑うのだ。笑うのだ。笑うのだ。笑うのだ。笑うのだ。
笑うのだ。笑うのだ。笑うのだ。笑うのだ。笑うのだ。
笑うのだ。

煩わしい。ああ、煩わしい。

結線しろよ。ばらばらなくせに。
結線しろよ、結線。
イタイイタイと笑うくらいなら
突き刺しあって泣けばいいだろう。

腹が立つ。
どうせ、皮膚パルプが欲しいんだろう。
そんなもので博麗結界が破れると思っているのか。

煩わしい。本当に煩わしい。
紫の血を排泄しながら飛んでいった彼女が
早く帰ってこればいいのにと思う。

それまでは蟻酸ドライブで
しかたない。
蟻酸ドライブで境内の掃除でもしていよう。
目玉にゴミが突き刺さったとうるさい一本足の猫に
餌もやらな

「こ    は  ご   いか 」
「掃除中なのよ。手伝ってくれる?」
「む  わ   いそ     こ で 。」
「だったら散らかさないようにそこらへんに座ってて。お茶なら出すから。」
「」

また煩いヤツがきた。
それでも誰もいないよりははるかにましだ。
一人でいると耳から足が生えそうになるくらい気分が悪くなる。
そういう点で言えば、
彼女を含め、
さっき飛んでいったやつも含め
ありがたいとは思う。

だって煩いんだ。
こいつらといると疲れるけど
それ以上に一人は気持ちが滅入る。

「ちょっと。お腹が空いたからって自分の足を食べないの」
「    い    の。じ  ご  つ っ  。」
「あとでね。」
「」
「それまではお茶と煎餅で我慢して。
あんまり足ばっかり食べてるとミームが消えるわよ?」
「」
「ああ、わかったから。大人しくまっていて」

煩いなあ。
どうして姦通しないんだよ。
地面と脳みそ、それに少しのティースプーンがあればできるだろう。
糸がないとダメだって言うの?

だから言ったじゃないか。
境界面気化光刺激過敏血症ならすぐに教えろと。
稗田阿礼が矮化して生きながらえたのは
ホローポイントではなくてハイドラショ
何故それを旧き者に渡すのだ。
カドモンに奪われたら二度とサクラノーシュへの道は開かなくなるのに。
だから抹殺されたんだ。
白鷺は八重垣なんてつくっ

七重八卦二極ブラフマンが背筋に入り込んでくr。
ああ、はやく。
早く戻ってきて。
飛び去った彼女は液体を私に注ぎ込んだのか。

天狗が。
天狗が、天狗が、天狗が、天狗が
岩戸を開ける?

煩い。
煩い煩い。
煩い煩い煩い煩い。
煩い煩い煩い煩い煩い煩い。

オートマトンがシチューを祝詞に変えてくれるとでも言うのか。

柱が鎮魂歌を叫んでいた。
耳が垂れている。

「」
「お帰り。準備、できてるわ。」
「」

やっと  れた。

途中で左足の付け根を絨毯爆撃してくれたおかげで
だいぶ楽になった。
小指の先ら星のかけ漏れ出いる。
ビールス冒さ極上n星。
さすがアイツだ。

「ち  、     とも   な  ” 。」
「じゃあ、ごめん、一緒に。」

オーロラが電離層で暴れてる。
気持ちがいい。

「あ、あ、あ、」

肘にぶつかった言葉が
耳へ向かって駆け抜けると
むずむずと痛い。

彼女めがけて1秒間に10霊夢してやると
彼女は喜んだ。
もう片方の腕と三本目のヘソにもとせが

「私にもしてよ」
「」
「」

あ、二人がかりでなんてずるい。

光の束が脊髄で爆ぜる。
口の奥で揺れる鉄とパンの匂いが
左目に溜まっていくのがわかる。

かと思えば逆側からアイツが。

「ちょっと、むちゃしないで」

赤外線と蛇の合成物が入り込んでくる。
ちりちりと凍る奥歯にに複眼化した意識が覆いかぶさると
私のあそこは濡れに濡れた。

癌細胞化した記憶は、私から彼女たちへ。
爛れゆくガルドルを耳から    ると、二人一緒に身悶えている。
その感覚が逆流してきて、
二倍半増しになったラプラスの目が腹の下でくくっと啼く。
母性を引き起こされる。

肉ヒダの絨毯を山に空に捧げる喜びを
彼女たちから教わった。
これは呪われたイヨマンテ。
だってこんなにも板。

私という気泡は
こぽこぽと音を立てて法悦の果てへ。

「」
「」
「うん、い、イきそう」

激しかった。
天と地が入り乱れて歴史が逆流するほどに。
こんなにコロイドになったのは久し振り。

高まる、高まる、高まる。
朱に濡れた耳の奥がこつこつと突き上げられて
私はビブレストを突き落とされた。

なんて気持ちがいいのだろう。

煩わしい世界が
この瞬間だけは鍾乳石のように蕩けて降り積もってくるのだ。
たまらない。

プラスチックな世界。
狗のような月。
脳漿滴る見上げた空は
私と結線した。

「魔理沙、魔理沙、きもちいいっ……」

私の中心めがけて水の殻が注ぎ込まれる。

「」

「紫、も、すごいのっ」

睫から
鎖骨から
踵から
脇腹から
彼女の汚泥が入り込んでくる

「っあ、それ、だめ……感じすぎて……」
「」
「だって、だってせっくす!せっくすきもちいいの!」

淫猥に叫んでいた。

彼女の箒の舌を、せがむ。
彼女のスキマから溢れる夜と臓物を、求める。

時が、止まって、プラスとマイナスが入れ替わる。
時と分の間から生えた髪の毛が、私を捕まえて離さない。

繋がった。
繋がったんだ、幻想郷と。
ノードになった喜びが
オーガズムと入れ替わる。
光の束が意識をくすぐって嘔吐感がやまないのに
地獄に流されるような心地よさが誘惑する。

アンジェラスの鐘がアムドスキアスの袂を分かつ。
七つの鉢が洪水をせき止めるのだ。

「いく、いくっ、まりさ、ゆかり、わたし、イっちゃう……」

薬指が、擦れて、新品のリボンを解いてしまう。

「あ、あ、あ、あ、」
「」

セイレムで裁かれた者がこれくらいならいいのにと

びくびくふるえる太腿と
どろりと零れる津波に
あいをかんじながら
シューマン共鳴が急激に上昇する。

そして、私は、イった。

今なら腋と足で子供をつくった彼の気持ちが分かる気がする。

「魔理沙、紫……だいすき……」

意識は避雷針を通って月の裏側にある庭へ帰っていった。
#2009/02/16:色々な面で、このような結果になりご迷惑をおかけしました。皆様のご意見は真摯に受け止めたいとおもいます。但し、変えられないものもあるので、そこはご了承下さい。
2009/09/02コメ返----------------------------------
騒ぎもありましたので、ほとぼりが冷めた後のものだけ。
55:私でした。お騒がせを…
56:味わい深い、ですか…。しかし今の目標はひたすらにエロでして。
今後ご期待に沿わない作品が増えてくることと思います……。
意味のない言葉は容赦なく突っ込んでいます。迷彩的に。
リベンジは、どうでしょうか。
今後私の名前でこのような作品を投下しても、或る意味では色眼鏡で見られてしまうでしょうし
出落ち、な実験策だったと思っていただければ。実験は概ね期待通りの結果を得られています。この古戦場がこそ。
>今更見ない
背後の死角、忘れてはいけませんよ。みてるかも
みこう悠長
http://monostation.blog112.fc2.com/
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
これはちょっと厳しいかな。
2.無名削除
あんたは何がやりたいんだ
3.削除
品作な的衛前
4.名前が無い程度の能力削除
この作品が受け入れられるには、ちょっと早すぎたかな。
100年後くらいにまたおいで
5.名前が無い程度の能力削除
うん、ごめんわからない
抽象的な表現を通り越して文章になってないよ
6.名前が無い程度の能力削除
これはひどい
7.名前が無い程度の能力削除
拡散が過ぎたことばの連なりでしたが、何度も読むことで
全体の色をみれた気がします。
私的に面白い(歯ごたえのある)作品と感じられました。
8.名前が無い程度の能力削除
読む方に物凄い能力要求するなこれ
少なくとも夜伽向きの文じゃないね

何段連想してるんだこの単語の選別はw
9.紅魔の雑用削除
何を言っているのかさっぱりなんだぜ
理解不能を通り越して頭の中が虚空になっていくぜ
10.名前が無い程度の能力削除
前衛的すぎてもはや尊敬の域だぜ
時代が追い付いてないのかな
11.16夜削除
私自身も文章はうまい方ではありませんが…ちょっと批判させてもらいます

まず、『東方』は型月作品やニトロプラス作品の様な世界観ではありません。

あと『殺す』などの言葉を連呼するのはいわゆる中二病の代名詞と呼ばれています。

しかし、奈須きのこ氏ほどの文才ならばたとえ中二病な文章でも人を惹き付ける魅力を持ちます

それを素人はあまり真似すべきではありません…

偉そうなこと言って申し訳ありませんが、貴方の作品に対する私の純粋な感想です
12.削除
自分は……解読を試みた。
物語の解読ではない。やったのは言葉の解読だ。
その結果は……さんざんたるものとなった。
ダゴンの目玉とかはまだいい。まだかろうじて意味がある。
だがハイドラショってなんなんだ? サクラノーシュの意味もわからん。
13.名前が無い程度の能力削除
作者の頭を覗けたらいいのに。
14.名前が無い程度の能力削除
最初の5行で読むのやめた。読む立場になって考え直すべきだと思ふ
15.名前が無い程度の能力削除
あえて言おう、作者に期待、と。
ここまでやられると、次作になんだか過剰な期待を抱いてしまう。

個人的にはこの作品の感覚はすごく面白いと思ったけれど、万人受けするものではないのは確かだとも思う。
でも、たとえば
>こんなにコロイドになったのは久し振り。
とか、凄く比喩として分かりやすいし、実感覚に根付いた言葉だと思う。

しかし、
>「だって、だってせっくす!せっくすきもちいいの!」
>淫猥に叫んでいた。
ここだけやたら普通のねちょSSっぽくて、思わず噴いてしまったw

いや、あまり真剣には読めなかったけれど、ところどころ面白かった。
次は、もう少しストーリーがあるとか、ねちょが濃い奴がこの文体で読んでみたいと思った。期待。
16.名前が無い程度の能力削除
まぁ、うん。何がしたいのかわからないな。
なぜに東方でクトゥルフを持ち込むのか。

まぁ、千年後に期待。
17.名前が無い程度の能力削除
これ解読するから半年ROMるわ
18.名前が無い程度の能力削除
病んでるとしか言えん
19.名前が無い程度の能力削除
これはこれで良いかな~と思いました
20.名前が無い程度の能力削除
ナスだとかキノコやらはどうでもいいけど。
見た所ギリギリねちょSSの範疇だろう。ならば全て受け入れるだけよ。
批判も多かろうが波長合う奴も少なからず居るはず。
1秒間に10霊夢あたりで全て許した
21.名前が無い程度の能力削除
なるほど、これは人類が書いた作品ではなく妖怪が書いた作品なんだな…理解したよ。
22.16夜削除
たしかに言いすぎました。ごめんなさい。たしかに創作は自由です……

ただ匿名で批判はしたくなかったのでコテハンを使いました。
23.名前が無い程度の能力削除
カオス。よくわかんねー。チラシの裏にでも書いてくれ。
ところで最近なんかクトゥルフって単語よく見るな。邪気眼ご用達の呪文かなんかか?
24.名前が無い程度の能力削除
一瞬俺の携帯は文字化けを起こしているのかと思ったぜ…
まぁ…意外とスルメ小説だったりしてな。
ただ、上記の誰か同様夜枷向きではないと思う。
25.イージーシューター削除
HAHAHA
人間は目が発達し過ぎたのさ、こういう物は心の覚りの目で見れば………
無理だorz

私らの修業が足りませんでした。
次回作は私ら人間の目のレベルに合わせた作品をお願いします。
まぁ…これはこれで逆に色々楽しめたような気もしなくもないし…
この作品も批判に負けずさとり様の所に持って行って下さい
26.名前が無い程度の能力削除
これは…詩ですか?
27.名前が無い程度の能力削除
よくわかりません
28.名前が無い程度の能力削除
ネチョがあるなら受け入れるのみ
29.名前が無い程度の能力削除
こういうのもたまには良いと思うけどなぁwww
 
俺は読むの断念したけどw 
文章表現がどうだろうと、そこにネチョさえあれば良いんだろ? 
30.名前が無い程度の能力削除
なんというか・・・読者にわかるように書いて欲しい
31.名前が無い程度の能力削除
とりあえず作者が調子に乗ると11みたいな結果になるということが分かったからいいや
32.名前が無い程度の能力削除
文章表現はともかく脱字多くね?
33.名前が無い程度の能力削除
確かに文章の意味は良く分からなかった。
クトゥルフ神話に造旨が深い訳でもないから、ちゃんとした批評が出来ないところが残念だ。

ただ、吸血鬼という種族の退廃的な雰囲気はビンビン伝わってきた。
言葉で上手く表現できないからって「退廃的」って言葉を使うのではなく、その雰囲気自体を的確に表現できているという点では、素直に評価できると思う。
34.37削除
ごめん、吸血鬼じゃなく異界の神だった……orz
35.名前が無い程度の能力削除
ごめん、俺、バカだから理解出来なかった。
でも、凄いと思うよ、マジで。
36.名前が無い程度の能力削除
これが人工無能の作品だったら凄いな、と思った
37.名前が無い程度の能力削除
ホローポイントから察するに、ハイドラショはハイドラショックだろうね
意味わかんねえ
38.名前が無い程度の能力削除
なんという厨二ホイホイ
39.名前が無い程度の能力削除
ネタ文章であることぐらい察しろよ、お前ら本当に18以上か。
嫌ならスルー。>>11とか論外
40.藤沢削除
いいですねー。クトゥルフ。えいぜいとーおふな感じが素敵。いあいあ、あざとほーと。

これはこれでひとつの形だと思いますよ。むしろこの発想はなかった。
文学的知識が深いわけでもないのでなんともですけど、ラヴクラフティアンな文章は実に難しいんですよ。
文学とクトルフの知識が半端な自分にも楽しめました。

素晴らしいと思いますよ。
ある意味幻想郷はかの神がまどろむ夢の中にあるのかもしれない。
あぁ、おぞましきかな幻想郷! あぁ、聖なるかな幻想郷!!
41.名前が無い程度の能力削除
幻想郷はすべてを受け入れるのよ。それはそれは残酷な話ですわ。
42.oryou削除
次作、場合によっては次々作を期待しています。
表現にこれほどの抽象性を持たせる以上、より広い文脈が要求されるように思われます。それが
二次創作の中にあったとしても、です。
鑑賞者と作者自身の良心がどれだけ近づけるか、楽しみにしています。
43.名前が無い程度の能力削除
いあ!いあ!
44.名前が無い程度の能力削除
さんぎれまちょろふにょ、ぴろーん、さばちゃたゅちろ、でゅろす!!!!!!
45.名前が無い程度の能力削除
コメント多過ぎワロタw
46.名前がありません削除
考えるんじゃない、感じるんだ。
俺はわりと楽しめた。意味は良くわからないけど、アリだと思う。
読んでてかまい○ちの夜のデンパ文思い出した。
47.名前が無い程度の能力削除
あれれー、nitro??????????????
48.名前はまだない削除
クトゥルフと中二病の境界ですねわかります
多分意図的に避けたんだろうけど文の前後に解説が必要だと思う
誰でも投稿できる掲示板だけにチラ裏と勘違いされないようにする工夫も必要かと
49.名前が無い程度の能力削除
クトゥルフ以外にも変なものいっぱい散りばめられてるのに
何でそこばっかり食いつくんだ…?
文も変なら見てるほうの目も変だぜ。
50.名前が無い程度の能力削除
みんな真面目だなあ。単なる電波文の真似っこじゃないか。
もっとも、なかなか真似しようとして出来ることじゃないからそこは凄いと思うが
けどそれ以上でもそれ以下でもないだろう。
51.名前が無い程度の能力削除
なんでこんなにコメントつくんだよwww
52.名前が無い程度の能力削除
自己陶酔しておられるwww
53.名前が無い程度の能力削除
東方である必要あるのか?とか注意書きないのはどうかと思うけど面白かった
54.名前が無い程度の能力削除
みこうさん…だと……
55.名前が無い程度の能力削除
氏の味わい深い作風に惚れなおして、昔のを発掘作業してるのですが。

こんなのもかいておられたのですね。
伝説になりますね。ってかなったか。

霊夢の台詞だけ辿るとコンテキストは分かるんだけど。地の文に意味ないのも混ぜてるかなーってのが感想です。

今深夜で明かりを消して読んでるのですが、文章不気味すぎ。背後の死角が気になり始めたよ!どうしてくれる!
……私はこういうの好きだなあ。是非ともリベンジして欲しいなあ。

まあ今更見ないんだろうけど(^q^)
56.名前が無い程度の能力削除
平沢進をおもいだしたよw
57.オスマンダ削除
これがわけのわからないものってやつか…